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『 ライフイベント 』 内のFAQ

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  • 高齢者見守り(緊急通報)システムについて

    <対象となる方> 高齢者見守り(緊急通報)システムを設置については、ご自宅に固定電話の回線が引かれており、電話でのやりとりが可能である、次の①~③のいずれかに該当する方が対象となります。 ①65歳以上の一人暮らしの方で、心疾患、脳血管疾患、慢性呼吸不全、癌、糖尿病、高血圧症等の持病があり、その持病を原因として... 詳細表示

  • 納付した国民年金保険料を社会保険料控除として申告

     毎年、12月31日までに納めていただいた保険料は、その年の申告(控除)の対象となりますので、納付額を申告してください。  申告の際は、11月頃に日本年金機構がお送りする(10月以降に初めて納付される方は、翌年2月に送付されます。)控除証明書と、追加で納めていただいた保険料の領収証を添える必要があります... 詳細表示

  • 学生の国民年金

     日本国内に住むすべての人は、20歳になった時から国民年金の被保険者となり、保険料の納付が義務づけられていますが、学生については、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」が設けられています。  学生とは、大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校及び各... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の保険料

    保険料は、個人での支払いとなります。(世帯ごとではありません。) 所得割額と均等割額の合計となります。保険料の算定方法(平成30・31年度)は次のとおりです。 《(前年の総所得金額等)-33万円》×8.25%+41,600円=年間保険料額 例えば、厚生年金収入が300万円の方の場合、保険料は... 詳細表示

  • 小児医療証が使えず、病院の窓口で保険診療分(3割または2割)の医療費を支払...

    小児医療証をお持ちにならず受診した場合や、県外の医療機関で受診した場合は、診療月の翌月以降(5年以内)にこども総務課で還付の申請をしてください(健康保険が適用になった、一部負担金が対象です)。 【申請に必要なもの】 (1)健康保険証 (2)小児医療証 (3)印鑑 (4)医療機関等の領収書(受給者氏名、保... 詳細表示

  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

  • 地区体育振興会とは

    市内を11地区に分け、各地区で主体性を持ってスポーツ活動を行うために組織されたもので、自主的な地域スポーツ活動をしています。《関連リンク》 スポーツ課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 国保の脱退

    必要です。国民健康保険から社会保険に切り替わった際には、①お手続きが必要な方全員の社会保険証、②国民健康保険証の原本、③本人確認書類(免許証・パスポート等)、④マイナンバーが確認できるものをお持ちになって脱退の手続きをしてください。渋谷分室でもお手続きできます。また郵送でも受付ておりますので、詳しくはお問い合わせ... 詳細表示

  • はり・きゅう・マッサージ受療助成券

    <対象となる方> 市内に住民登録がある75歳以上の方に、年間6枚の助成券を交付します。助成券は1枚1,000円分で、医療保険適用外の治療1回につき1枚のみ使用可能です。有効期限は翌年3月31日までです。 <申込方法> 住所、氏名、年齢が確認できるもの(保険証や運転免許証など)を持... 詳細表示

  • 雑誌の予約はできますか?

    できます。 ただし、出版社の発表する発売日前の本や雑誌は予約及びリクエストが出来ません。 また、雑誌の最新刊は貸出を行いません。次の号が出てからの貸出となります。 図書館の利用方法について、詳しくは図書館のホームページをご参照ください。 《関連リンク》 図書館(文化創造拠点シリウ... 詳細表示

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