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『 就職・退職・仕事 』 内のFAQ

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  • 国保への加入

    社会保険から国民健康保険に切り替えする際には、(社会保険資格喪失証明書、退職証明書、離職票のいずれか1点)が必要となります。運転免許証やパスポート等をお持ちでしたらお持ちいただき、大和市役所保険年金課、渋谷分室でお手続きしてください。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:884
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 国民年金保険料の免除

    保険料の免除制度があります。前年所得に応じて全額免除、4分の1納付、半額免除、4分の3納付の4段階の免除があります。所得の審査の対象は本人、配偶者及び世帯主です。また、30歳未満の方は若年者納付猶予制度を選択することもできます。本人及び配偶者の所得で審査されます。免除及び若年者納付猶予が承認されている期間は、保険... 詳細表示

    • No:918
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 国保の脱退

    必要です。国民健康保険から社会保険に切り替わった際には、該当者全員の社会保険証と今まで大和市で使用していた国民健康保険証をお持ちになって脱退の手続きをしてください。渋谷分室でもお手続きできます。また郵送でも受付ておりますので、詳しくはお問い合わせください。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職した時の国民年金

    退職して厚生年金や共済年金を脱退した時は、60歳までの間もしくは再度厚生年金や共済年金に加入するまでの間、国民年金に加入しなければなりません。手続きに市役所へお越しください。【手続き先】・大和市役所 保険年金課(時間 8:30~17:00 電話 046-260-5116)・必要なもの 退職証明書・資格喪失証... 詳細表示

    • No:920
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 年金手帳の再発行

    ※国民年金第1号被保険者(自営業者、学生など)→大和市役所保険年金課                                   (お急ぎの場合は相模原社会保険事務所へ)※厚生年金や共済組合の加入者→勤務先※国民年金第3号被保険者(厚生年金・共済組合加入に扶養されている配偶者→扶養者の勤務先【問合せ先】・... 詳細表示

    • No:921
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 学生の国民年金

    基本的には納めていただく必要がありますが、所得が少なく納めるのが困難な時は学生納付特例制度があります。本人の前年所得が118万円以下であれば申請できます。納付特例が承認されている期間は、保険料を納めなくても受給資格期間に入りますが、受給する年金額が減額されます。承認を受けてから10年以内は追納でき、年金額を増やす... 詳細表示

    • No:917
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 無収入の市県民税の申告

    はい、市県民税(住民税)の申告をしてください。所得税の確定申告とは違い、市県民税申告は税額を決定するだけでなく、市役所の各種手続きや行政サービスの基礎資料となります。申告がありませんと、保険料や負担金が適正に計算されないことや、各種申請ができないことなどがあります。ご本人にとっても不都合が生じることがありますので... 詳細表示

    • No:219
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

    • No:222
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 放課後児童クラブのスタッフになるには

    月額報酬非常勤特別職にあたる支援員と、時給でお支払いする補助支援員、夏休み期間だけ働いていただく夏休み補助支援員があります。詳しくは青少年センターまで問い合わせてください。 履歴書持参の上、面接を行い、採用・非採用を決定します。幼稚園・小学校などの教員免許、保育士などの資格を有する方、またはこれに準じ児童の健全... 詳細表示

    • No:128
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2017/03/21 17:19
  • 60歳を過ぎてからの国民年金

    国民年金は20歳から60歳になるまでが加入期間になります。しかし、60歳になっても受給資格期間(年金を受け取るためには、原則、厚生年金や共済組合、国民年金の納付済期間や免除期間を合わせて25年以上が必要です。)を満たしていない方は、60歳から65歳になるまで任意加入をして保険料を納めることにより、年金を受け取る権... 詳細表示

    • No:927
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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