• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 就職・退職・仕事 』 内のFAQ

29件中 1 - 10 件を表示

1 / 3ページ
  • ヤングキャリアカウンセリング

    大和市では若年者の就労を支援するため、毎月最終火曜日に大和市勤労福祉会館においてヤングキャリアカウンセリングを開催しています。事前に予約が必要となりますので産業振興課までご連絡ください。・定員5名(相談時間は約1時間)【問い合わせ先】 産業振興課工業勤労担当(電話:046-260-5135)《関連リンク》 ... 詳細表示

    • No:535
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 年金手帳の再発行

    ・国民年金第1号被保険者(自営業者、学生など)→大和市保険年金課(お急ぎの場合は相模原年金事務所へ) ・厚生年金や共済組合の加入者→勤務先 ・国民年金第3号被保険者(厚生年金・共済組合加入者に扶養されている配偶者)→扶養者の勤務先 ◆ 持ち物  手続きの際は、本人確認の... 詳細表示

    • No:921
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/14 15:23
  • 国保への加入

    社会保険から国民健康保険に切り替えする際には、①社会保険資格喪失証明書、ない場合は離職票、退職証明書のいずれか1点、②本人確認書類(免許証・パスポート等)、③マイナンバーが確認できるものが必要となります。大和市役所保険年金課または渋谷分室でお手続きをしてください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わ... 詳細表示

    • No:884
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/05/29 11:53
  • 国保の脱退

    必要です。国民健康保険から社会保険に切り替わった際には、①お手続きが必要な方全員の社会保険証、②国民健康保険証の原本、③本人確認書類(免許証・パスポート等)、④マイナンバーが確認できるものをお持ちになって脱退の手続きをしてください。渋谷分室でもお手続きできます。また郵送でも受付ておりますので、詳しくはお問い合わせ... 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/05/29 11:38
  • 国民年金保険料の免除

     国民年金第1号被保険者は、毎月の保険料を納めていただく必要があります。しかしながら、所得が少ないなど、保険料を納めることが難しい場合もあります。  そのような場合は、未納のままにしないで、「国民年金保険料免除・納付猶予制度」の手続きを行ってください。  承認を受けてから10年以内は追納ができ、年金額... 詳細表示

    • No:918
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:41
  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

    • No:222
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税の還付

    所得税は確定申告をすることにより、前年中にあらかじめ給与からの差し引きなどで徴収されていた所得税が精算されて還付されることがありますが、市県民税は前年の収入に基づいて税額を計算し、翌年課税されますので、申告しても精算して還付するものがありません。ただし、一度課税され納付した市県民税の税額のもととなった収入や控除に... 詳細表示

    • No:216
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職した時の国民年金

    退職して厚生年金や共済年金を脱退した時は、60歳までは、厚生年金や共済年金に加入していない場合、国民年金に加入しなければなりません。 【申請手続き先】 ・大和市役所 保険年金課(時間 8:30~17:00 電話 046-260-5116) ・必要なもの 退職証明書・資格喪失証明書・雇用保険被保険者離... 詳細表示

    • No:920
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:51
  • 就職した時の国民年金

    勤め先で厚生年金に加入した場合は、市役所での手続きは必要ありません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:919
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 学生の国民年金

     日本国内に住むすべての人は、20歳になった時から国民年金の被保険者となり、保険料の納付が義務づけられていますが、学生については、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」が設けられています。  学生とは、大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校及び各... 詳細表示

    • No:917
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:46

29件中 1 - 10 件を表示