• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 就職・退職・仕事 』 内のFAQ

29件中 1 - 10 件を表示

1 / 3ページ
  • 年金手帳の再発行

    ・国民年金第1号被保険者(自営業者、学生など)→大和市保険年金課(お急ぎの場合は相模原年金事務所へ) ・厚生年金や共済組合の加入者→勤務先 ・国民年金第3号被保険者(厚生年金・共済組合加入者に扶養されている配偶者)→扶養者の勤務先 ◆ 持ち物  手続きの際は、本人確認の... 詳細表示

    • No:921
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/14 15:23
  • 国民年金保険料の免除

     国民年金第1号被保険者は、毎月の保険料を納めていただく必要があります。しかしながら、所得が少ないなど、保険料を納めることが難しい場合もあります。  そのような場合は、未納のままにしないで、「国民年金保険料免除・納付猶予制度」の手続きを行ってください。  承認を受けてから10年以内は追納ができ、年金額... 詳細表示

    • No:918
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:41
  • 国保の脱退

    必要です。国民健康保険から社会保険に切り替わった際には、①お手続きが必要な方全員の社会保険証、②国民健康保険証の原本、③本人確認書類(免許証・パスポート等)、④マイナンバーが確認できるものをお持ちになって脱退の手続きをしてください。渋谷分室でもお手続きできます。また郵送でも受付ておりますので、詳しくはお問い合わせ... 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/05/29 11:38
  • 国保への加入

    社会保険から国民健康保険に切り替えする際には、①社会保険資格喪失証明書、ない場合は離職票、退職証明書のいずれか1点、②本人確認書類(免許証・パスポート等)、③マイナンバーが確認できるものが必要となります。大和市役所保険年金課または渋谷分室でお手続きをしてください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わ... 詳細表示

    • No:884
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/05/29 11:53
  • 学生の国民年金

     日本国内に住むすべての人は、20歳になった時から国民年金の被保険者となり、保険料の納付が義務づけられていますが、学生については、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」が設けられています。  学生とは、大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校及び各... 詳細表示

    • No:917
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:46
  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

    • No:222
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職した時の国民年金

    退職して厚生年金や共済年金を脱退した時は、60歳までは、厚生年金や共済年金に加入していない場合、国民年金に加入しなければなりません。 【申請手続き先】 ・大和市役所 保険年金課(時間 8:30~17:00 電話 046-260-5116) ・必要なもの 退職証明書・資格喪失証明書・雇用保険被保険者離... 詳細表示

    • No:920
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:51
  • 納付した国民年金保険料を社会保険料控除として申告

     毎年、12月31日までに納めていただいた保険料は、その年の申告(控除)の対象となりますので、納付額を申告してください。  申告の際は、11月頃に日本年金機構がお送りする(10月以降に初めて納付される方は、翌年2月に送付されます。)控除証明書と、追加で納めていただいた保険料の領収証を添える必要があります... 詳細表示

    • No:924
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2018/06/18 14:49
  • 退職後に送付されてきた市県民税の納付書

    給与所得者は通常、市県民税を6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めること(特別徴収)となっています。年の途中で退職等により給与の支払いを受けなくなった場合は、その翌月以降の市県民税を差し引くことができなくなりますので、残額はご自分で納付書(又は口座振替)にて納付する方法(普通... 詳細表示

    • No:228
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職後の市県民税

    はい。市県民税は前年1年間の所得を基に課税される税金なので、退職しても前年に所得があれば、市県民税を納めていただくことになります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:229
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

29件中 1 - 10 件を表示