• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 結婚・離婚 』 内のFAQ

8件中 1 - 8 件を表示

1 / 1ページ
  • 婚姻・離婚届に必要なもの

    ○必要事項を記入した婚姻届・離婚届の用紙1通 ※必ず本人が自筆署名・押印してください。また、婚姻及び協議離婚の場合は証人欄に成年二人の署名・押印が必要です。○夫と妻の本籍地以外の役所に届出する場合は、戸籍謄本1通○窓口に来る方の本人確認ができるもの(運転免許証・パスポート等)*外国人との婚姻の場合は、他に必要書類... 詳細表示

    • No:583
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 婚姻・離婚届の提出場所

    届出人(夫・妻)の本籍地又は所在地の市区町村です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:584
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 結婚後の氏

    現在、日本人夫婦の場合は夫婦別姓は認められていません。婚姻届を提出する時に夫又は妻の氏いずれかを選んでください。戸籍上は結婚後はどちらかの氏を名乗ることになります。ただし、外国人との婚姻の場合は原則として氏の変更はありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:568
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 離婚後の氏

    離婚届と同時か、離婚後3ヶ月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2)」の届出をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。(離婚届と同時でない場合は、一度婚姻する前の氏に戻りますので、ご注意ください。)ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻りたい場合は、家庭裁判所の許可... 詳細表示

    • No:648
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 未成年者の婚姻

    男性18歳、女性16歳以上であれば婚姻できます。ただし、未成年者の婚姻には父母の同意が必要です。婚姻届の「その他」欄に、父母の同意文、生年月日、住所を記載し、署名押印していただくか、別紙に同意書を添付してください。「証人」欄に未成年者の父母が署名押印した場合は、同意したものとみなし、その他欄への記載は不要です。婚... 詳細表示

    • No:635
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • ひとり親家庭等医療費助成制度について

    ひとり親家庭等医療費助成制度は、ひとり親家庭等の生活の安定と自立を支援するため、病気やけがなどで医療機関にかかったときに、保険診療で支払う医療費の自己負担額を助成し、ひとり親家庭等の福祉の増進を図ることを目的としています。 【対象となる方】 (1)母子家庭の母子 (2)父子家庭の父子 (3)ひとり親家庭に... 詳細表示

    • No:341
    • 公開日時:2017/03/17 15:37
  • 児童扶養手当の申請方法

    それぞれのご家族の生活状況などにより、必要な書類が異なりますので、早めにこども総務課(保健福祉センター2階、046-260-5608)へご相談ください。 《関連リンク》 こども総務課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:357
    • 公開日時:2017/03/17 09:53
  • 児童扶養手当

    児童扶養手当は、父母の離婚・父もしくは母の死亡などによって、父又は母の一方からしか養育を受けられないひとり親家庭などの児童のために支給される手当です。支給金額は保護者の所得や児童数に応じて決まります。 《関連リンク》 こども総務課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:356
    • 公開日時:2017/03/17 15:34

8件中 1 - 8 件を表示