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『 くらしのガイド 生活・環境 』 内のFAQ

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  • 引越した場合の下水道使用料の手続き

    お引越しする(された)場合は、大和水道営業所へご連絡をお願いします。大和市では神奈川県企業庁に下水道使用料の徴収委託をしているので、上水道・下水道の開始・休止の連絡があわせてできます。ただし、井戸水ご利用の方は河川・下水道整備課(046-260-5463)にご連絡ください。 上下水道料金のお知らせ(検針票)や領収... 詳細表示

  • 航空機の飛行時間帯

    日本政府とアメリカ政府との間における合意では、「2200時から0600時まで間、厚木海軍飛行場におけるすべての活動(飛行及びグランド・ラン・アップ)は、運用上の必要に応じ、及び合衆国軍の態勢を保持する上に緊要と認められる場合を除き、禁止される。訓練飛行は、日曜日には最小限にとどめる」とされています。 飛行計画な... 詳細表示

  • ごみの出し方(傘などの指定品目)

    粗大ごみの例外品として指定品目になっているものは、40L分の有料指定ごみ袋(例:40Lなら1枚、20Lなら2枚)を巻きつけるか貼り付けるかして出していただけます。また、分解するなどして有料指定ごみ袋の口がしまるようであれば、10L、20Lの袋に入れて他のごみと一緒に出していただけます。なお、指定品目以外は粗大ごみ... 詳細表示

  • 建築物の構造計算に採用する風荷重及び積雪量

    (風荷重)建設省告示第千四百五十四号(平成十二年五月三十一日)に定める地表面粗度区分のうち、Ⅲを適用してください。Ⅳの指定はありません。基準風速Vo=34m/sを採用してください。 (積雪量)政令86条第3項の規定により市長が定める垂直積雪量は30cmです。 《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:792
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2020/03/17 13:54
    • カテゴリー: 住宅  ,  建築  ,  建築指導課
  • 建築基準法における中高層建築物の日影や高さの制限

    下記のとおり様々な制限があります。詳しくは関連ページを参照してください。 <日影による中高層の建築物の制限> 一低(軒7m超又は3階以上:測定面1.5m:3h・2h) 一中高(10m超:測定面4m:3h・2h) 一住,ニ住,準住,近商,準工(10m超:測定面4m:4h・2.5h) 用途地域の指定のな... 詳細表示

  • 市税等の口座振替による納付について

    大和市の市税等は、口座振替(口座引き落とし)の方法で納めることができます。【口座振替ができる市税等】●市県民税(普通徴収)●固定資産税・都市計画税●固定資産税(償却資産分)●軽自動車税●国民健康保険税●下水道受益者負担金●市営住宅使用料●市営住宅駐車場使用料●介護保険料●後期高齢者医療保険料*以上の市税等の口座振... 詳細表示

  • 建築基準法における最低敷地面積、外壁後退の取扱い

    建築基準法第53条の2による最低敷地面積及び第54条による外壁後退は定めていません。ただし、以下の区域においては、規定のある場合があります。建築協定区域内については建築指導課、地区計画区域内については都市総務課、開発区域内等については開発審査課で、それぞれ確認をしてください。《関連リンク》 建築指導課へのお... 詳細表示

  • 転出届

    本人(引越しをした人)、世帯主又は代理人が転出届をしてください。実際に新住所に住み始める14日前、または、新住所に住み始めてから14日以内に手続きをしてください。 転出届をすると、転出証明書が発行されます。その証明書を持って新しくお住まいになる市区町村で転入届をしてください。 ※代理人が転出届をする際は、本人... 詳細表示

  • 資源の出し方(スプレー缶)

    スプレー缶は、必ず使いきってから穴を空けないでお出しください。穴を空けてしまうと中身がご自身にかかってしまったり、爆発するおそれがあり危険です。《関連リンク》 収集業務課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転入届

    大和市に住みはじめてから14日以内に、本人(引越しをした人)、世帯主又は代理人が転入届をしてください。 *代理人の場合、本人直筆の委任状と代理人の本人確認できるもの(運転免許証、健康保険証など)が必要です。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜... 詳細表示

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