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くらしのガイド 健康・福祉

『 くらしのガイド 健康・福祉 』 内のFAQ

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  • 地域包括支援センターの担当区域

    大和市には9カ所の地域包括支援センターがあります。ご相談は、お住まいの地区を担当する地域包括支援センターをご利用ください。地域包括支援センターの担当地区は次のとおりです。 地域包括支援センター名称・住所・TELと担当地区 地域包括支援センター名(通称名) ... 詳細表示

  • 高額療養費の支給

    医療費が限度額を超えた場合には市から高額医療費として支給します。高額療養費はひと月ごとに計算されます、計算内容については保険年金課HPをご覧ください。高額療養費に該当した方には保険年金課から案内の通知を送付させていただいています。通知は診療から約2ヶ月~3ヵ月後に届きます。事前に医療費が高額になることがわかる方は... 詳細表示

  • 介護保険要介護認定の申請

    要介護認定申請書等を市に提出してください。申請手続きは、市役所本庁舎1階、大和保健福祉センター5階介護保険課窓口で行うことができます。手続きの際には、介護保険被保険者証、医療保険証(65歳未満の方のみ)をお持ちください。また、申請時にはかかりつけ病院の主治医氏名、医療機関の名称、所在地、電話番号の記入が必要となり... 詳細表示

  • 介護保険の利用者負担の軽減

    介護保険施設に入所したとき、または短期入所(ショートステイ)を利用したときの食費、居住費は原則自己負担となりますが、一定の条件(市民税非課税世帯や生活保護受給者)を満たす場合は、申請により「介護保険負担限度額認定証」が交付され、利用者の負担が軽減されます。「介護負担限度額認定申請書」に必要事項を記入の上、市役所本... 詳細表示

  • 紙おむつ支給について

    <対象となる方> 要介護3~5(要介護3の場合は身体状況調査あり)に認定されている65歳以上の方を在宅で介護している家族で、要介護者本人・同居家族共に市民税非課税あるいは均等割のみ課税の世帯(65歳以上の方は、市民税課税でも介護保険料の所得段階8までは対象)。 <支給について> 支給は年5回(5、7... 詳細表示

  • シルバー人材センターへの入会と、依頼できる仕事

    社)大和市シルバー人材センターは、健康で働く意欲のある高年齢者の就業システムです。会員になれるのは、おおむね60歳以上で働く意欲のある健康な方です。 長年にわたって培ってきた豊かな知識や技術を活かせる様々な仕事を、企業、家庭、公共団体などから引き受けています。 引き受けている主な仕事の内容は、植木の手入れ、除... 詳細表示

  • 面会時間は?

    入院患者さんの療養と安静を保つために面会時間を定めています。平 日     : 午後 3時~午後7時土・日・祝日 : 午前10時~午後7時《関連リンク》 市立病院へのお問い合わせ 詳細表示

  • 人工透析等の医療費

    慢性腎不全のため人工透析を必要とする方や「厚生労働大臣が指定する特定の疾病」については医師の証明を受け、申請いただくと特定疾病の医療受給者証を発行します。証を提示していただくとひと月の自己負担額が1万円か2万円に軽減されます。「特定の疾病」については保険年金課のHPを参照してください。また、特定疾患については保健... 詳細表示

  • 自立支援医療(精神科通院)の申請

    自立支援医療制度(精神科通院)は、精神科の病気で病院や診療所(クリニック)に通院する際にかかった医療費の一部を公費で負担し、医療費の自己負担を軽減するものです。新規申請は、次のものをお持ちいただき、障がい福祉課にお越しください。【必要なもの】(1) 意見書(精神科の主治医が記入するもの)(2) 健康保険証or生活... 詳細表示

  • 軽度者の福祉用具貸与

    軽度者(要介護1や要支援1・2の方)であっても、直近の認定調査結果において、例えば、特殊寝台の利用希望者で調査票の寝返りまたは起き上がりができないなど、貸与の必要性が認められる場合は、特例的に利用することができます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

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