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くらしのガイド 健康・福祉

『 くらしのガイド 健康・福祉 』 内のFAQ

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  • 特定健康診査(受診券)

    これまでは40歳以上の方の健診は大和市が市民の方を対象に基本健康診査として実施していましたが、平成20年4月からは ・40~74歳の方には、医療保険者(国民健康保険や健康保険組合、共済組合、政府管掌健康保険等)が加入者に特定健康診査として実施することになり、それぞれの医療保険者(大和市健康づくり推進課)から届き... 詳細表示

  • 身体障害者手帳申請の時期

    脳血管障害によるマヒ、心臓の各種手術など、障害の部位・内容によっては、一定の症状固定期間を経過した後の診断書でないと、診断書が無効になる場合があります。また、身体障害者手帳は、申請後、おおむね1か月程度で交付されます。《関連リンク》 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 高齢者見守り(緊急通報)システムについて

    <対象となる方> 高齢者見守り(緊急通報)システムを設置については、ご自宅に固定電話の回線が引かれており、電話でのやりとりが可能である、次の①~③のいずれかに該当する方が対象となります。 ①65歳以上の一人暮らしの方で、心疾患、脳血管疾患、慢性呼吸不全、癌、糖尿病、高血圧症等の持病があり、その持病を原因として... 詳細表示

  • 敬老祝品の内容について

    当該年度9月15日を基準日とし、88歳の方、90歳の方、95歳の方、99歳の方、100歳以上の方で1年以上本市に住民登録がある方(外国人の方含む。)に、毎年度9月に各地区の民生委員児童委員から敬老祝品(記念の品物)をお渡ししています。また、養護老人ホーム及び特別養護老人ホームに入所されている方には市長が施設を訪問... 詳細表示

  • 心身障害者医療費助成制度加入の手続き

    医療保険に加入している方で、身体障害者手帳1級、2級の方、身体障害者手帳3級かつIQ50以下の方、IQ35以下の方は、以下の手続きをしてください。【手続き方法】身体障害者手帳の交付を受ける際に、また、大和市に転入された際に、健康保険証と印鑑をお持ちいただき、保健福祉センター(5階)障害福祉課で加入の手続きをしくだ... 詳細表示

  • NHK放送受信料の減免

    【全額免除になる場合】(1) 身体障害者手帳の交付を受けている方がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合(2) 知的障害の判定を受けている方(療育手帳所持者を含む)がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合(3) 精神障害者保健福祉手帳(有効期限内)の交付を受けている方がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合... 詳細表示

  • 特定健康診査

    特定健康診査は、実施年度において40~74歳となる国民健康保険の加入者(毎年度4月1日現在で加入している方)が対象です。 対象となる方には健康づくり推進課から対象者に受診券をお届けいたしますので、受診券と被保険者証を持って、市内協力医療機関で受診してください。 なお、受診される際には予約が必要な医療機関も... 詳細表示

  • クレジットカード

    外来診療費、入院診療費をクレジットカードでお支払いいただくことができます。 取扱カードは、VISAカード、Masterカード、JCBカード、AMERICAN・EXPRESSカードがご利用いただけます。 《関連リンク》 市立病院へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:945
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2017/03/14 10:49
    • カテゴリー: 市立病院  ,  市立病院
  • 高齢者虐待の相談

    お住まいの地区を担当する地域包括支援センターと高齢福祉課に相談窓口を設置しています。高齢者虐待にお気づきの場合は早めにご相談ください。地域包括支援センターの担当地区は次のとおりです。 地域包括支援センター名称・住所・TELと担当地区 地域包括支援センター名(通称名) ... 詳細表示

  • 70歳以上の自己負担割合

    70歳になられた方は2割負担となります。なお、一定所得以上の方は3割負担となります。 (昭和19年4月1日以前生まれのかたは1割もしくは3割負担) 前年の収入をもとに審査を行い高齢受給者証を発行しています。 収入の区分については保険年金課のHPを参照してください。 負担割合を記した高齢受給... 詳細表示

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