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くらしのガイド 健康・福祉

『 くらしのガイド 健康・福祉 』 内のFAQ

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  • 地域包括支援センターの担当区域

    大和市には9カ所の地域包括支援センターがあります。ご相談は、お住まいの地区を担当する地域包括支援センターをご利用ください。地域包括支援センターの担当地区は次のとおりです。 地域包括支援センター名称・住所・TELと担当地区 地域包括支援センター名(通称名) ... 詳細表示

  • 放課後児童クラブ(学童保育)の現況

    大和市では、19小学校区のうち、17の小学校区に公設の「放課後児童クラブ」を開設しています。公設の放課後児童クラブを開設していない2小学校区では民営児童クラブに放課後児童クラブの事業を委託して、保護者の就労や病気等の理由により、放課後、保護者の適切な保護を受けられない小学校1~6年生の児童をお預かりしています... 詳細表示

  • 定期予防接種

     大和市に住民登録のある方が対象です。ヒブ、小児用肺炎球菌、BCG、ポリオ、四種混合(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ)、二種混合(ジフテリア・破傷風)、麻しん風しん、日本脳炎などの種類があり、それぞれ対象年齢が決まっています。すべて協力医療機関での個別接種です。また、これらの予防接種は、大和市予防接種番号がな... 詳細表示

  • 高額療養費の支給

    医療費が限度額を超えた場合には市から高額医療費として支給します。高額療養費はひと月ごとに計算されます、計算内容については保険年金課HPをご覧ください。高額療養費に該当した方には保険年金課から案内の通知を送付させていただいています。通知は診療から約2ヶ月~3ヵ月後に届きます。事前に医療費が高額になることがわかる方は... 詳細表示

  • 配食サービス

    <配食サービスとは> 65歳以上のひとり暮らしもしくは高齢者のみの世帯、高齢者と重度障がい者のみの世帯で、食事を用意するのに支障があり、安否確認が必要な方を対象に、食事の提供を行っております。利用できるのは月~金曜日の昼食または夕食のいずれか1日1食で、利用回数はご相談となります。(自己負担 1食500円)... 詳細表示

  • 介護保険の利用者負担の軽減

    介護保険施設に入所したとき、または短期入所(ショートステイ)を利用したときの食費、居住費は原則自己負担となりますが、一定の条件(市民税非課税世帯や生活保護受給者)を満たす場合は、申請により「介護保険負担限度額認定証」が交付され、利用者の負担が軽減されます。「介護負担限度額認定申請書」に必要事項を記入の上、市役所本... 詳細表示

  • 介護施設入所の際の減免制度

    低所得者の方(本人及び世帯全員が非課税)が、施設サービスを利用する場合、食費と居住費に自己負担限度額を設けて負担を軽減する制度があります。施設サービスの利用とは、特養・老健・療養型の施設に入所、あるいはショートステイを利用することを指しますので、有料老人ホーム等に入所した際は、該当になりません。該当の場合は、市役... 詳細表示

  • 放課後児童クラブを利用するには

    入会を希望するかたは、次のとおり手続きしてください。 【申込先】青少年センター 【必要書類】入会申請書・勤務証明書などの必要書類は、青少年センター及び各児童クラブでお渡しします。また、市ホームページからもダウンロードできます。 【申込時期】一括申請(12月中旬)。その後随時。ただし、定員を超えた場合は入会で... 詳細表示

  • 税金の控除・減免

    代表的な税金の控除は、以下のとおりです。(1)所得税の控除 (大和税務署 電話046-262-9411)障害者手帳所持者が、所得税の納税義務者本人または納税義務者の扶養親族である場合、次の額の控除が受けられます。・障害者控除(身障3~6級、療育手帳B1・B2、精神2・3級)・・・27万円(所得控除)・特別障害者控... 詳細表示

  • 自立支援医療(精神科通院)の申請

    自立支援医療制度(精神科通院)は、精神科の病気で病院や診療所(クリニック)に通院する際にかかった医療費の一部を公費で負担し、医療費の自己負担を軽減するものです。新規申請は、次のものをお持ちいただき、障がい福祉課にお越しください。【必要なもの】(1) 意見書(精神科の主治医が記入するもの)(2) 健康保険証or生活... 詳細表示

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