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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 電話での郵送請求

    郵送請求の場合には、申請書のほかに、手数料や返信用封筒、本人確認書類などを同封していただきますので、電話やメールで受け付けすることはできません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 電子証明書について

    電子証明書とは、書面で言い換えると「印鑑登録証明書」のようなものです。 これにより、インターネットを利用して行政機関への電子申請を行う際「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明できます。 大和市で発行できる電子証明書は、「公的個人認証の電子証明書」になりま... 詳細表示

  • 転入時の印鑑登録

    できます。登録する印鑑と官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を持って、ご本人が窓口にお越しください。この場合、当日(申請日)に印鑑登録できますので、印鑑登録証明書も発行できます。官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書をお持ちでない場合や、代理人が手続きする場合は登録までに数日かかり... 詳細表示

  • 転入から14日以上経過した転出証明書

    有効です。ただし、なるべく早くお住まいの市区町村の窓口で、転入手続きをしてください。その時は、必ず転出証明書をお持ちください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 転出した時の印鑑登録廃止

    必要ありません。転出の手続きをすると異動日の前日で自動的に廃止されます。※転出日になりましたら、ご自分で処分して頂いて結構です。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 代理人による印鑑登録証明書請求

    取ることができます。代理人が本人(必要な方)の印鑑登録証(カード)をお持ちください。ただし、申請書に本人の氏名、生年月日、住所(アパート名や部屋番号も)と、代理人の住所、氏名、生年月日が正しく記入されていない場合は取ることができません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 世帯主が死亡した場合

    世帯主の方が亡くなられた場合、世帯主変更届が必要です。2人世帯だった場合は、自動的に世帯主が決まりますので、お届けは必要ありません。 ※15歳未満は世帯主にはなれません。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 17:00 ... 詳細表示

  • 身分証明書

    禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地で証明するものです。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

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