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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 郵送請求の送り先

    郵送請求をされた場合の送り先は、原則として、請求者の方の住民登録上の住所です。ただし、特別な事情があって送付先を変更したい方は市民課にご相談ください。【問い合わせ先】・大和市役所市民課 電話046-260-5108《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 郵送での戸籍届出

    郵送での提出も可能です。ただし、届書に不備があった場合は、窓口に来ていただいたり、書類をお返ししなければならない場合もあります。できれば、事前に審査を受けていただくか、郵送ではなく直接窓口に提出していただくことをお勧めします。                                            ... 詳細表示

  • 未成年者の婚姻

    男性18歳、女性16歳以上であれば婚姻できます。ただし、未成年者の婚姻には父母の同意が必要です。婚姻届の「その他」欄に、父母の同意文、生年月日、住所を記載し、署名押印していただくか、別紙に同意書を添付してください。「証人」欄に未成年者の父母が署名押印した場合は、同意したものとみなし、その他欄への記載は不要です。婚... 詳細表示

  • 本籍を忘れた場合

    まずは、ご親族に確認してみてください。 それでも不明の場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(運転免許証・保険証等)をお持ちになれば請求できます。 現在の本籍が分かりましたら、本籍地の市区町村に... 詳細表示

  • 謄本と抄本の違い

    戸籍の「謄本」は、戸籍の記載されている全てを、原本と同一の様式に転写したものをいいます。「抄本」は、戸籍に記載されている方のうち一部の方をその請求によって抜粋して、転写したものです。なお、大和市を含め、戸籍をコンピュータ化している市町村では、謄本を「戸籍の全部事項証明書」、抄本を「戸籍の個人事項証明書」と呼んでい... 詳細表示

  • 登録できない印鑑

    はい、あります。登録できない印鑑は次のおとおりです。(1)大和市の住民として登録されている氏名とは異なる文字が組み合わさっているもの(2)印影が不鮮明なもの、文字が欠けているもの、文字の判読が困難なもの、外枠が4分の1以上欠けているもの(3)ゴム印など変形しやすいもの(4)印影の大きさが、1辺の長さ8ミリメートル... 詳細表示

  • 電話での郵送請求

    郵送請求の場合には、申請書のほかに、手数料や返信用封筒、本人確認書類などを同封していただきますので、電話やメールで受け付けすることはできません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転入時の印鑑登録

    できます。登録する印鑑と官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を持って、ご本人が窓口にお越しください。この場合、当日(申請日)に印鑑登録できますので、印鑑登録証明書も発行できます。官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書をお持ちでない場合や、代理人が手続きする場合は登録までに数日かかり... 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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