• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • メイン > くらしのガイド 届出・証明書

『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

118件中 91 - 100 件を表示

10 / 12ページ
  • 転入から14日以上経過した転出証明書

    有効です。ただし、なるべく早くお住まいの市区町村の窓口で、転入手続きをしてください。その時は、必ず転出証明書をお持ちください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出届後の印鑑登録

    転出日の前日まで印鑑登録証明書の申請ができます。印鑑登録も転出日の前日まで申請できますが、時間がかかる場合があります。印鑑登録の申請には、ご本人がお越しください。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 17:00  日曜日 8:... 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出証明書の郵送交付

    転出届は郵送で手続きできます。次のものを郵送してください。【必要なもの】(1)届出書(便箋等に次の必要事項を記入してください)・届出人の氏名・押印・電話番号(日中連絡の取れる電話番号)・請求日(届出書を記入した日) ・異動日(新住所に住み始める日)・新住所、新世帯主(引越し先での状況)・旧住所、旧世帯主(大和市で... 詳細表示

  • 転出した時の印鑑登録廃止

    必要ありません。転出の手続きをすると異動日の前日で自動的に廃止されます。※転出日になりましたら、ご自分で処分して頂いて結構です。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 代理人による身分証明書請求

    代理人でも請求できます。ただし、同一戸籍内に記載されている方、直系親族及び同居の親族からの交付申請については委任状は必要ありません。【必要なもの】・委任状(本人直筆のもの)・代理人の本人確認できるもの(運転免許証、健康保険証など)【大切なお知らせ】委任状をお持ちであっても、請求書に本籍地、筆頭者名等を正しく記載で... 詳細表示

  • 代理人による印鑑登録証明書請求

    取ることができます。代理人が本人(必要な方)の印鑑登録証(カード)をお持ちください。ただし、申請書に本人の氏名、生年月日、住所(アパート名や部屋番号も)と、代理人の住所、氏名、生年月日が正しく記入されていない場合は取ることができません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 身分証明書

    禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地で証明するものです。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

118件中 91 - 100 件を表示