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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 相続人が固定資産の証明を取る場合

    相続人が固定資産税の証明(評価証明・公課証明・名寄帳など)をお取りになる場合には、戸籍謄本(所有者の死亡と、申請者と所有者の続柄が確認できるもの)と申請者の身分証明書が必要です。(代理人がお取りになる場合は、これに加えて遺産相続権のある親族からの委任状が必要)《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 謄本と抄本の違い

    戸籍の「謄本」は、戸籍の記載されている全てを、原本と同一の様式に転写したものをいいます。「抄本」は、戸籍に記載されている方のうち一部の方をその請求によって抜粋して、転写したものです。なお、大和市を含め、戸籍をコンピュータ化している市町村では、謄本を「戸籍の全部事項証明書」、抄本を「戸籍の個人事項証明書」と呼んでい... 詳細表示

  • 転出した時の印鑑登録廃止

    必要ありません。転出の手続きをすると異動日の前日で自動的に廃止されます。※転出日になりましたら、ご自分で処分して頂いて結構です。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 身分証明書

    禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地で証明するものです。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

  • 住民票の写しの手数料について

    1通、 300円です。(広域交付の住民票の写しを含みます)《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住民票の写しの交付について

    窓口に来た方の本人確認をしますので、運転免許証や保険証などをお持ちください。また、同一世帯の方以外の代理人が請求する場合、ご本人の委任状や、使用目的や提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 公的個人認証サービスについて

    公的個人認証サービスとは、インターネットを利用して行政機関へ電子申請・届出等を行う際に、「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明する(電子証明書)サービスです。*電子申請の例として、国税電子申告・納税システム(e-Tax)等があります。《関連リンク》 市民課への... 詳細表示

  • 印鑑登録証明書の受付窓口

    ①窓口を利用する場合 【受付時間】 ・平日 8:30~17:00(中央林間分室は10:00~18:30)  ・土曜日 8:30~17:00(市役所本庁舎のみ) ・日曜日 8:30~12:30(市役所本庁舎のみ) 【受付場所】 ・市役所本庁舎1階市民課 ・分室(中央林間・渋谷) ・連絡所(大... 詳細表示

  • 郵送請求の送り先

    郵送請求をされた場合の送り先は、原則として、請求者の方の住民登録上の住所です。ただし、特別な事情があって送付先を変更したい方は市民課にご相談ください。【問い合わせ先】・大和市役所市民課 電話046-260-5108《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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