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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 電話での郵送請求

    郵送請求の場合には、申請書のほかに、手数料や返信用封筒、本人確認書類などを同封していただきますので、電話やメールで受け付けすることはできません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転入時の印鑑登録

    できます。登録する印鑑と官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を持って、ご本人が窓口にお越しください。この場合、当日(申請日)に印鑑登録できますので、印鑑登録証明書も発行できます。官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書をお持ちでない場合や、代理人が手続きする場合は登録までに数日かかり... 詳細表示

  • 転入から14日以上経過した転出証明書

    有効です。ただし、なるべく早くお住まいの市区町村の窓口で、転入手続きをしてください。その時は、必ず転出証明書をお持ちください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転居届

    新しいお住まいに住み始めてから14日以内に、引越しをした本人、世帯主又は代理人が転居届をしてください。 ※代理人の場合は委任状が必要です。本人直筆の委任状と代理人の本人確認できるもの(運転免許証、健康保険証など)をお持ちください。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ... 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

  • 住所変更後の住民票

    できます。住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。なお、新しい情報の入力をした後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住基ネットでの証明書発行について

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しています。このため、住基ネットを利用して戸籍謄本や印鑑登録証明書を請求することはできません。 ただし、大和市以外の住民票の写しを大和市で請求することが可能です。この場合... 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

  • 公的個人認証サービスの利用方法について

    公的個人認証サービスによる電子証明書(総務省)をご覧ください。 詳細表示

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