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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 除籍

    除籍には2通りの意味があります。まず、婚姻によって、親の戸籍を出て夫婦で新しい戸籍をつくる際、従前の戸籍で除籍されるという場合にも使いますし、死亡によって戸籍から除かれる場合のことも「除籍」といいます。コンピュータ化されている戸籍では、個人の身分事項欄に「除籍」と印字され、縦書きの戸籍(紙の戸籍)では、名の欄に消... 詳細表示

  • 住基ネットでの証明書発行について

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しています。このため、住基ネットを利用して戸籍謄本や印鑑登録証明書を請求することはできません。 ただし、大和市以外の住民票の写しを大和市で請求することが可能です。この場合... 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

  • 死亡届の出し方

    届出義務者(親族、同居者など)が、死亡の事実を知った日から7日以内に、斎場の予約を済ませてから届け出てください。【届出場所】死亡地、死亡者の本籍地、届出人の所在地の市区町村のいずれか《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 広域交付住民票の写しの手数料について

    1通、300円です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 公的個人認証サービスについて

    公的個人認証サービスとは、インターネットを利用して行政機関へ電子申請・届出等を行う際に、「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明する(電子証明書)サービスです。*電子申請の例として、国税電子申告・納税システム(e-Tax)等があります。《関連リンク》 市民課への... 詳細表示

  • 戸籍届出の印鑑

    実印でなくてかまいませんが、朱肉の印鑑を使用してください。スタンプ印、朱肉を使用しない印鑑でのお届けはできません。また、届出人及び証人ともにすべて別々の印を使用してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 戸籍証明の手数料

    現在戸籍の謄本(全部事項証明)・抄本(個人事項証明)は、1通450円です。現在戸籍以外の除籍証明及び改製原戸籍の謄本・抄本は、1通750円です。戸籍の附票は、現在のもの・除附票・改製原附票ともに、1通300円です。戸籍届の記載事項証明・受理証明は、1通350円です。身分証明書、不在籍証明書は、1通300円です。《... 詳細表示

  • 戸籍の附票を請求できる人

    本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方であれば請求ができます。それ以外の方からの請求の場合、本人からの委任状または請求内容を明らかにする書類等が必要になる場合もあります。また本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方が請求された場合でも、本籍・筆頭者が分からない場合は発行することはでき... 詳細表示

  • 結婚後の氏

    現在、日本人夫婦の場合は夫婦別姓は認められていません。婚姻届を提出する時に夫又は妻の氏いずれかを選んでください。戸籍上は結婚後はどちらかの氏を名乗ることになります。ただし、外国人との婚姻の場合は原則として氏の変更はありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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