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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

  • 除籍

    除籍には2通りの意味があります。まず、婚姻によって、親の戸籍を出て夫婦で新しい戸籍をつくる際、従前の戸籍で除籍されるという場合にも使いますし、死亡によって戸籍から除かれる場合のことも「除籍」といいます。コンピュータ化されている戸籍では、個人の身分事項欄に「除籍」と印字され、縦書きの戸籍(紙の戸籍)では、名の欄に消... 詳細表示

  • 住所変更後の住民票

    できます。住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。なお、新しい情報の入力をした後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

  • 広域交付住民票の受付時間について

    申し訳ありませんが、夜間や休日に広域交付住民票の写しを取ることはできません。広域交付住民票の写しの交付は、住民基本台帳ネットワークシステムを利用して住所地の市区町村と住民票の情報をやり取りする必要があるため、住民基本台帳ネットワークシステムの共通サービス時間である平日9:00~17:00までの間に限られます。《関... 詳細表示

  • 広域交付住民票の写しの手数料について

    1通、300円です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 広域交付住民票について

    住民基本台帳ネットワークシステムを利用して、住所地以外の市区町村が発行する住民票(本籍と筆頭者を省略したもの)の写しです。 【請求できる方】 ご本人またはご本人と同一世帯の方のみ 【申請に必要なもの】 マイナンバーカード(個人番号カード)又は官公署発行の顔写真付き本人確認書類(運転免許証、パスポート、... 詳細表示

  • 公的個人認証サービスの利用方法について

    公的個人認証サービスによる電子証明書(総務省)をご覧ください。 詳細表示

  • 公的個人認証サービスについて

    公的個人認証サービスとは、インターネットを利用して行政機関へ電子申請・届出等を行う際に、「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明する(電子証明書)サービスです。*電子申請の例として、国税電子申告・納税システム(e-Tax)等があります。《関連リンク》 市民課への... 詳細表示

  • 外国人の印鑑登録

    大和市の住民基本台帳に登録があれば印鑑登録ができます。氏名、漢字併記名、通称名、氏名のカタカナ表記として登録している文字以外の印鑑は登録できません。登録する印鑑については、事前にご相談ください。 【受付窓口】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 1... 詳細表示

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