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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 転出届後の印鑑登録

    転出日の前日まで印鑑登録証明書の申請ができます。印鑑登録も転出日の前日まで申請できますが、時間がかかる場合があります。印鑑登録の申請には、ご本人がお越しください。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 17:00  日曜日 8:... 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出した時の印鑑登録廃止

    必要ありません。転出の手続きをすると異動日の前日で自動的に廃止されます。※転出日になりましたら、ご自分で処分して頂いて結構です。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住基ネットでの証明書発行について

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しています。このため、住基ネットを利用して戸籍謄本や印鑑登録証明書を請求することはできません。 ただし、大和市以外の住民票の写しを大和市で請求することが可能です。この場合... 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

  • 公的個人認証サービスについて

    公的個人認証サービスとは、インターネットを利用して行政機関へ電子申請・届出等を行う際に、「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明する(電子証明書)サービスです。*電子申請の例として、国税電子申告・納税システム(e-Tax)等があります。《関連リンク》 市民課への... 詳細表示

  • 戸籍証明を請求できる人

    戸籍・除籍等を請求できるのは、原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おじ・おば・いとこ)の方が請求できる場合があります。また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、それを証... 詳細表示

  • 戸籍の附票を請求できる人

    本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方であれば請求ができます。それ以外の方からの請求の場合、本人からの委任状または請求内容を明らかにする書類等が必要になる場合もあります。また本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方が請求された場合でも、本籍・筆頭者が分からない場合は発行することはでき... 詳細表示

  • 家族で同じ印鑑

    一つの印鑑を複数の人が登録することはできません。印鑑は必ず登録する方お一人につき一つご用意ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 印鑑登録証明書の手数料

    1通、300円です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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