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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 郵送による身分証明書請求

    本籍が大和市の方は、郵送で請求できます。次のものを郵送してください。 【必要なもの】 (1)申請書(便箋に次の必要事項を記入してください) ・請求者の住所・氏名・押印・電話番号(昼間に連絡がつくもの) ・本籍・筆頭者 ・身分証明書が必要な方の氏名 ・必要通数 (2)手数料:郵便局の定額小為替もし... 詳細表示

  • 住民基本台帳カード(住基カード)について

    住民基本台帳カードの交付は、平成27年12月末をもって終了しました。交付済みのカードについては、券面に記載された有効期限まで使用できます。[利用できるサービス等]公的な身分証明書として利用できるほか(顔写真付の場合)、コンビで住民票の写しや印鑑登録証明書を発行できるコンビニ交付サービスが利用できます(事前に手続き... 詳細表示

  • 死亡届の出し方

    届出義務者(親族、同居者など)が、死亡の事実を知った日から7日以内に、斎場の予約を済ませてから届け出てください。【届出場所】死亡地、死亡者の本籍地、届出人の所在地の市区町村のいずれか《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 海外の出生届の出し方

    お子さんが生まれてから3ヵ月以内に、出生届を提出してください。【届出できる場所】海外の日本大使館または、本籍地もしくはお届出人の所在地の市区町村です。*出生届には、出生証明書(原本及び日本語訳文)を添付してください。【重要なお知らせ】生地主義を採用する国(アメリカ・カナダなど)で出生したときや、外国籍の母が外国で... 詳細表示

  • 法人が市税の証明を取る場合

    法人の市税に関する証明(評価証明書、納税証明書など)をお取りになる場合には、法人の代表者印で作成した委任状(または、法人の代表者印)、申請者の身分証明書が必要になります。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 戸籍の附票

    戸籍の附票とは、本籍地の市区町村で戸籍の原本と一緒に保管している書類で、その戸籍が作られてから(またはその戸籍に入籍してから)現在にいたるまで(またはその戸籍から除籍されるまで)の住所が記録されています。全員除籍になると、除附票となり、除附票になってから5年以上経過していると発行できません。《関連リンク》 ... 詳細表示

  • 戸籍

    人の出生から死亡に至るまでの親族的な身分関係を登録してある公文書で、登録されている方が日本人であるということをはじめ、親子関係・夫婦関係といった身分関係を証明するものです。                                                                     戸籍... 詳細表示

  • 引越し前の住所変更

    ・大和市から他市区町村への引越し(転出届)のみ、新住所に住み始める14日前から届出ができます。・他市区町村から大和市への引越し(転入届)と、大和市内での引越し(転居届)は、引越し前に住所変更することはできません。新しい住所に住み始めてから14日以内に住所変更を届出してください。《関連リンク》 市民課へのお問... 詳細表示

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