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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 住民票記載事項証明

    住民票記載事項証明は、住民票(住民基本台帳)に記載されている事項を証明するものです。提出先(学校や職場など)の指定用紙をお持ちの方は、あらかじめ楷書で記入してお持ちください。指定用紙がない場合は、市の様式に必要事項を記入して提出してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 自動交付機について

    自動交付機は、平成28年3月末をもって運用を終了しました。 コンビニ交付サービスをご利用ください。 [コンビニ交付サービスが利用できる場所] 全国のセブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、ミニストップなど ※コンビニ交付サービス対応のマルチコピー機(キオスク端末)の設置店舗に限ります... 詳細表示

  • 印鑑の変更

    印鑑登録の廃止の手続きをした後に、改めて印鑑登録の手続きをしてください。①本人が廃止の手続きをする場合【必要なもの】・本人確認ができるもの(運転免許証、健康保険証など)・登録した印鑑(紛失していない場合)・印鑑登録証(カード)(紛失していない場合)廃止の手続き後、新しい印鑑(変更希望の印鑑)で登録の手続きをしてく... 詳細表示

  • 海外の出生届の出し方

    お子さんが生まれてから3ヵ月以内に、出生届を提出してください。【届出できる場所】海外の日本大使館または、本籍地もしくはお届出人の所在地の市区町村です。*出生届には、出生証明書(原本及び日本語訳文)を添付してください。【重要なお知らせ】生地主義を採用する国(アメリカ・カナダなど)で出生したときや、外国籍の母が外国で... 詳細表示

  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 婚姻・離婚届の提出場所

    届出人(夫・妻)の本籍地又は所在地の市区町村です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住所変更後の住民票

    できます。住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。なお、新しい情報の入力をした後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 本人以外の人が市税の証明を取る場合

    代理人など、本人以外のかたが市税に関する証明書をお取りになる場合には、本人からの委任状が必要です。ただし、同世帯の人がお取りになる場合には委任状は不要です(申請者は顔写真付の身分証明書をお持ちください)。なお、年の途中での固定資産取得者、相続人、納税管理人、借地人・借家人のかたなどは、委任状なしでお取りできる場合... 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

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