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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 戸籍の附票

    戸籍の附票とは、本籍地の市区町村で戸籍の原本と一緒に保管している書類で、その戸籍が作られてから(またはその戸籍に入籍してから)現在にいたるまで(またはその戸籍から除籍されるまで)の住所が記録されています。全員除籍になると、除附票となり、除附票になってから5年以上経過していると発行できません。《関連リンク》 ... 詳細表示

  • 結婚後の氏

    現在、日本人夫婦の場合は夫婦別姓は認められていません。婚姻届を提出する時に夫又は妻の氏いずれかを選んでください。戸籍上は結婚後はどちらかの氏を名乗ることになります。ただし、外国人との婚姻の場合は原則として氏の変更はありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 本人が市税の証明を取る場合

    本人(所有者)がご自分の市税に関する証明書(市民税・県民税証明書(所得証明書・課税証明書・非課税証明書)、評価証明書、名寄帳、納税証明書など)をお取りになる場合には、顔写真付の身分証明書(運転免許証・パスポートなど)をお持ちください。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 代理人による身分証明書請求

    代理人でも請求できます。ただし、同一戸籍内に記載されている方、直系親族及び同居の親族からの交付申請については委任状は必要ありません。【必要なもの】・委任状(本人直筆のもの)・代理人の本人確認できるもの(運転免許証、健康保険証など)【大切なお知らせ】委任状をお持ちであっても、請求書に本籍地、筆頭者名等を正しく記載で... 詳細表示

  • 代理人による住所変更

    住所変更の手続きを代理人が行うことは可能です。【必要なもの】・委任状(本人直筆によるもの)・代理人の本人確認ができるもの(運転免許証、健康保険証など)《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

  • 除籍

    除籍には2通りの意味があります。まず、婚姻によって、親の戸籍を出て夫婦で新しい戸籍をつくる際、従前の戸籍で除籍されるという場合にも使いますし、死亡によって戸籍から除かれる場合のことも「除籍」といいます。コンピュータ化されている戸籍では、個人の身分事項欄に「除籍」と印字され、縦書きの戸籍(紙の戸籍)では、名の欄に消... 詳細表示

  • 戸籍証明を請求できる人

    戸籍・除籍等を請求できるのは、原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おじ・おば・いとこ)の方が請求できる場合があります。また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、それを証... 詳細表示

  • 休日・夜間の戸籍届出

    できます。届書とその他必要な書類をお持ちください。【届出場所】市役所本庁舎地下の守衛室【大切なお知らせ】・審査は翌開庁日になりますが、内容に不備がなければご提出いただいた日の日付で受理されます。・内容に不備があった場合は窓口に来ていただくか、届書をお返しすることもありますので、ご了承ください。《関連リンク》 ... 詳細表示

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