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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 結婚後の氏

    現在、日本人夫婦の場合は夫婦別姓は認められていません。婚姻届を提出する時に夫又は妻の氏いずれかを選んでください。戸籍上は結婚後はどちらかの氏を名乗ることになります。ただし、外国人との婚姻の場合は原則として氏の変更はありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住民票コードの変更について

    変更はできます。住民票コードは無作為に付番されますので、本人が番号を指定することはできません。 ※住民票コードを変更するとお持ちの住民基本台帳カードは使えなくなります。必要な場合は再度申請が必要です。 【申請者】 ・本人、法定代理人または同一世帯の方です。 (同住所でも、別世帯の方は申請できません。)... 詳細表示

  • 転出証明書の郵送交付

    転出届は郵送で手続きできます。次のものを郵送してください。【必要なもの】(1)届出書(便箋等に次の必要事項を記入してください)・届出人の氏名・押印・電話番号(日中連絡の取れる電話番号)・請求日(届出書を記入した日) ・異動日(新住所に住み始める日)・新住所、新世帯主(引越し先での状況)・旧住所、旧世帯主(大和市で... 詳細表示

  • 代理人による住民票請求

    住民票の写しは代理人でも請求できます。代理人が請求する場合、ご本人の委任状や、使用目的、提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。ただし、住民登録上同一世帯の方が請求する場合は、委任状は必要ありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍

    除籍には2通りの意味があります。まず、婚姻によって、親の戸籍を出て夫婦で新しい戸籍をつくる際、従前の戸籍で除籍されるという場合にも使いますし、死亡によって戸籍から除かれる場合のことも「除籍」といいます。コンピュータ化されている戸籍では、個人の身分事項欄に「除籍」と印字され、縦書きの戸籍(紙の戸籍)では、名の欄に消... 詳細表示

  • 住民基本台帳カード(住基カード)について

    住民基本台帳カードの交付は、平成27年12月末をもって終了しました。交付済みのカードについては、券面に記載された有効期限まで使用できます。[利用できるサービス等]公的な身分証明書として利用できるほか(顔写真付の場合)、コンビで住民票の写しや印鑑登録証明書を発行できるコンビニ交付サービスが利用できます(事前に手続き... 詳細表示

  • 戸籍の附票

    戸籍の附票とは、本籍地の市区町村で戸籍の原本と一緒に保管している書類で、その戸籍が作られてから(またはその戸籍に入籍してから)現在にいたるまで(またはその戸籍から除籍されるまで)の住所が記録されています。全員除籍になると、除附票となり、除附票になってから5年以上経過していると発行できません。《関連リンク》 ... 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 外国人の印鑑登録

    大和市の住民基本台帳に登録があれば印鑑登録ができます。氏名、漢字併記名、通称名、氏名のカタカナ表記として登録している文字以外の印鑑は登録できません。登録する印鑑については、事前にご相談ください。 【受付窓口】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 1... 詳細表示

  • 筆頭者

    戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。戸籍は、夫婦とその未婚の子を単位として編製されていますので、婚姻届を出す際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。一度編製された戸籍の筆頭者を変えることはできません。また、筆頭者が死亡等で除籍になった場合でも、その... 詳細表示

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