• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • メイン > くらしのガイド 届出・証明書

『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

118件中 61 - 70 件を表示

7 / 12ページ
  • 郵送による住民票請求

    住所が大和市の方は、郵送で請求できます。次のものを郵送してください。 【必要なもの】 (1)申請書(便箋に次の必要事項を記入してください) ・請求者の住所・氏名・押印・電話番号(昼間に連絡がつくもの) ・必要な住民票の住所 ・世帯全員分、世帯の一部のどちらが必要か ・世帯全員の場合は世帯主氏名、世... 詳細表示

  • 郵送での戸籍届出

    郵送での提出も可能です。ただし、届書に不備があった場合は、窓口に来ていただいたり、書類をお返ししなければならない場合もあります。できれば、事前に審査を受けていただくか、郵送ではなく直接窓口に提出していただくことをお勧めします。                                            ... 詳細表示

  • 本籍を忘れた場合

    まずは、ご親族に確認してみてください。 それでも不明の場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(運転免許証・保険証等)をお持ちになれば請求できます。 現在の本籍が分かりましたら、本籍地の市区町村に... 詳細表示

  • 住民基本台帳カードによる転出・転入

    住民基本台帳カード(住基カード)を持っている場合、他市町村へ引越しをする際の転出時の手続きを郵送で行い、転入時に住基カードを持参することにより転入手続きができます。「住基カードによる転出届」の様式は、大和市のホームページからダウンロードすることができます。http://www.city.yamato.lg.jp/... 詳細表示

  • 筆頭者

    戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。戸籍は、夫婦とその未婚の子を単位として編製されていますので、婚姻届を出す際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。一度編製された戸籍の筆頭者を変えることはできません。また、筆頭者が死亡等で除籍になった場合でも、その... 詳細表示

  • 謄本と抄本の違い

    戸籍の「謄本」は、戸籍の記載されている全てを、原本と同一の様式に転写したものをいいます。「抄本」は、戸籍に記載されている方のうち一部の方をその請求によって抜粋して、転写したものです。なお、大和市を含め、戸籍をコンピュータ化している市町村では、謄本を「戸籍の全部事項証明書」、抄本を「戸籍の個人事項証明書」と呼んでい... 詳細表示

  • 代理人による住所変更

    住所変更の手続きを代理人が行うことは可能です。【必要なもの】・委任状(本人直筆によるもの)・代理人の本人確認ができるもの(運転免許証、健康保険証など)《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 代理人による印鑑登録

    登録する方が、やむを得ない理由で窓口に来られない場合は、代理人の方でも登録申請することができます。【手続き方法】(1)ご本人が記入した委任状、登録する印鑑、代理人の印鑑(認印)、代理人の本人確認できるものを持って窓口にお越しください。(2)手続き後、「照会書兼回答書」をご自宅(住民登録しているご住所)にお送りしま... 詳細表示

  • 世帯主が死亡した場合

    世帯主の方が亡くなられた場合、世帯主変更届が必要です。2人世帯だった場合は、自動的に世帯主が決まりますので、お届けは必要ありません。 ※15歳未満は世帯主にはなれません。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 17:00 ... 詳細表示

  • 除籍

    除籍には2通りの意味があります。まず、婚姻によって、親の戸籍を出て夫婦で新しい戸籍をつくる際、従前の戸籍で除籍されるという場合にも使いますし、死亡によって戸籍から除かれる場合のことも「除籍」といいます。コンピュータ化されている戸籍では、個人の身分事項欄に「除籍」と印字され、縦書きの戸籍(紙の戸籍)では、名の欄に消... 詳細表示

118件中 61 - 70 件を表示