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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 郵送請求の手数料

    手数料分の郵便局定額小為替(郵便局で購入できます)を同封していただくか、または、現金書留で郵送してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 郵送での住所変更

    大和市から他市区町村への引越し(転出届)のみ、郵送でも手続きできます。 【必要なもの】 (1)届出書(便箋等に次の必要事項を記入してください) ・届出人の氏名・押印・電話番号(日中連絡の取れる電話番号) ・請求日(届出書を記入した日)  ・異動日(新住所に住み始める日) ・新住所、新世帯主(引越し... 詳細表示

  • 郵送での戸籍届出

    郵送での提出も可能です。ただし、届書に不備があった場合は、窓口に来ていただいたり、書類をお返ししなければならない場合もあります。できれば、事前に審査を受けていただくか、郵送ではなく直接窓口に提出していただくことをお勧めします。                                            ... 詳細表示

  • 本籍を忘れた場合

    まずは、ご親族に確認してみてください。 それでも不明の場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(運転免許証・保険証等)をお持ちになれば請求できます。 現在の本籍が分かりましたら、本籍地の市区町村に... 詳細表示

  • 謄本と抄本の違い

    戸籍の「謄本」は、戸籍の記載されている全てを、原本と同一の様式に転写したものをいいます。「抄本」は、戸籍に記載されている方のうち一部の方をその請求によって抜粋して、転写したものです。なお、大和市を含め、戸籍をコンピュータ化している市町村では、謄本を「戸籍の全部事項証明書」、抄本を「戸籍の個人事項証明書」と呼んでい... 詳細表示

  • 土曜日・日曜日の印鑑登録

    できます。土曜日・日曜日は市役所本庁舎が開庁していますので、印鑑の登録や廃止のお手続きもしていただけます。【受付時間】・土曜日 8:30~17:00・日曜日 8:30~12:30【受付場所】・市役所本庁舎1階市民課【登録に必要なもの】①ご本人が印鑑登録の申請をする場合は、3つの方法があります。Ⅰ【官公署・法人発行... 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住民基本台帳カード(住基カード)について

    住民基本台帳カードの交付は、平成27年12月末をもって終了しました。交付済みのカードについては、券面に記載された有効期限まで使用できます。[利用できるサービス等]公的な身分証明書として利用できるほか(顔写真付の場合)、コンビで住民票の写しや印鑑登録証明書を発行できるコンビニ交付サービスが利用できます(事前に手続き... 詳細表示

  • 広域交付住民票の受付時間について

    申し訳ありませんが、夜間や休日に広域交付住民票の写しを取ることはできません。広域交付住民票の写しの交付は、住民基本台帳ネットワークシステムを利用して住所地の市区町村と住民票の情報をやり取りする必要があるため、住民基本台帳ネットワークシステムの共通サービス時間である平日9:00~17:00までの間に限られます。《関... 詳細表示

  • 戸籍証明の手数料

    現在戸籍の謄本(全部事項証明)・抄本(個人事項証明)は、1通450円です。現在戸籍以外の除籍証明及び改製原戸籍の謄本・抄本は、1通750円です。戸籍の附票は、現在のもの・除附票・改製原附票ともに、1通300円です。戸籍届の記載事項証明・受理証明は、1通350円です。身分証明書、不在籍証明書は、1通300円です。《... 詳細表示

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