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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 戸籍の附票を請求できる人

    本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方であれば請求ができます。それ以外の方からの請求の場合、本人からの委任状または請求内容を明らかにする書類等が必要になる場合もあります。また本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方が請求された場合でも、本籍・筆頭者が分からない場合は発行することはでき... 詳細表示

  • 外国人の印鑑登録

    大和市の住民基本台帳に登録があれば印鑑登録ができます。氏名、漢字併記名、通称名、氏名のカタカナ表記として登録している文字以外の印鑑は登録できません。登録する印鑑については、事前にご相談ください。 【受付窓口】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 1... 詳細表示

  • 家族で同じ印鑑

    一つの印鑑を複数の人が登録することはできません。印鑑は必ず登録する方お一人につき一つご用意ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 相続人が固定資産の証明を取る場合

    相続人が固定資産税の証明(評価証明・公課証明・名寄帳など)をお取りになる場合には、戸籍謄本(所有者の死亡と、申請者と所有者の続柄が確認できるもの)と申請者の身分証明書が必要です。(代理人がお取りになる場合は、これに加えて遺産相続権のある親族からの委任状が必要)《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住民票コードの変更について

    変更はできます。住民票コードは無作為に付番されますので、本人が番号を指定することはできません。 ※住民票コードを変更するとお持ちの住民基本台帳カードは使えなくなります。必要な場合は再度申請が必要です。 【申請者】 ・本人、法定代理人または同一世帯の方です。 (同住所でも、別世帯の方は申請できません。)... 詳細表示

  • 郵送請求の送り先

    郵送請求をされた場合の送り先は、原則として、請求者の方の住民登録上の住所です。ただし、特別な事情があって送付先を変更したい方は市民課にご相談ください。【問い合わせ先】・大和市役所市民課 電話046-260-5108《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 名の変更

    名の変更は、家庭裁判所の許可を得たうえで、名を変更する者の本籍地もしくは名を変更する者(15歳未満の場合は法定代理人)の所在地の市区町村に「名の変更届」をしてください。変更するためには「正当な事由」が必要ですが、その判断は家庭裁判所が行います。                            名の変更許可を... 詳細表示

  • 未成年者の婚姻

    男性18歳、女性16歳以上であれば婚姻できます。ただし、未成年者の婚姻には父母の同意が必要です。婚姻届の「その他」欄に、父母の同意文、生年月日、住所を記載し、署名押印していただくか、別紙に同意書を添付してください。「証人」欄に未成年者の父母が署名押印した場合は、同意したものとみなし、その他欄への記載は不要です。婚... 詳細表示

  • 住民基本台帳カードによる転出・転入

    住民基本台帳カード(住基カード)を持っている場合、他市町村へ引越しをする際の転出時の手続きを郵送で行い、転入時に住基カードを持参することにより転入手続きができます。「住基カードによる転出届」の様式は、大和市のホームページからダウンロードすることができます。http://www.city.yamato.lg.jp/... 詳細表示

  • 筆頭者

    戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。戸籍は、夫婦とその未婚の子を単位として編製されていますので、婚姻届を出す際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。一度編製された戸籍の筆頭者を変えることはできません。また、筆頭者が死亡等で除籍になった場合でも、その... 詳細表示

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