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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 印鑑登録証明書の手数料

    1通、300円です。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 印鑑登録の住所変更

    必要ありません。転居の手続きをすると自動的に印鑑登録の住所も変更されます。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 本人が市税の証明を取る場合

    本人(所有者)がご自分の市税に関する証明書(市民税・県民税証明書(所得証明書・課税証明書・非課税証明書)、評価証明書、名寄帳、納税証明書など)をお取りになる場合には、顔写真付の身分証明書(運転免許証・パスポートなど)をお持ちください。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 法人が市税の証明を取る場合

    法人の市税に関する証明(評価証明書、納税証明書など)をお取りになる場合には、法人の代表者印で作成した委任状(または、法人の代表者印)、申請者の身分証明書が必要になります。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 相続税と贈与税

    相続税、贈与税については、大和税務署(電話 046-262-9411)にお問い合わせください。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 都市計画に関する証明

    市役所4階の街づくり計画課の窓口で受け付けています。証明が必要な場所の地名・地番をご確認の上、窓口までお越し下さい。街づくり計画課 都市計画担当電話:046-260-5443《関連リンク》 街づくり計画課へのお問い合わせ 各種手続きについて(街づくり計画課都市計画担当) 詳細表示

  • 住民票コードの変更について

    変更はできます。住民票コードは無作為に付番されますので、本人が番号を指定することはできません。 ※住民票コードを変更するとお持ちの住民基本台帳カードは使えなくなります。必要な場合は再度申請が必要です。 【申請者】 ・本人、法定代理人または同一世帯の方です。 (同住所でも、別世帯の方は申請できません。)... 詳細表示

  • 離婚後の氏

    離婚届と同時か、離婚後3ヶ月以内に「離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法第77条の2)」の届出をすると婚姻していた時の氏を名乗ることができます。(離婚届と同時でない場合は、一度婚姻する前の氏に戻りますので、ご注意ください。)ただし、一度この届出をした後で婚姻する前の氏(旧姓)に戻りたい場合は、家庭裁判所の許可... 詳細表示

  • 郵送請求の手数料

    手数料分の郵便局定額小為替(郵便局で購入できます)を同封していただくか、または、現金書留で郵送してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 名の変更

    名の変更は、家庭裁判所の許可を得たうえで、名を変更する者の本籍地もしくは名を変更する者(15歳未満の場合は法定代理人)の所在地の市区町村に「名の変更届」をしてください。変更するためには「正当な事由」が必要ですが、その判断は家庭裁判所が行います。                            名の変更許可を... 詳細表示

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