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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 住民基本台帳カードによる転出・転入

    住民基本台帳カード(住基カード)を持っている場合、他市町村へ引越しをする際の転出時の手続きを郵送で行い、転入時に住基カードを持参することにより転入手続きができます。「住基カードによる転出届」の様式は、大和市のホームページからダウンロードすることができます。http://www.city.yamato.lg.jp/... 詳細表示

  • 筆頭者

    戸籍の一番最初に書かれている方を、「筆頭者」といいます。戸籍は、夫婦とその未婚の子を単位として編製されていますので、婚姻届を出す際に、夫の氏で婚姻すれば夫が筆頭者、妻の氏で婚姻すれば妻が筆頭者の戸籍がつくられます。一度編製された戸籍の筆頭者を変えることはできません。また、筆頭者が死亡等で除籍になった場合でも、その... 詳細表示

  • 謄本と抄本の違い

    戸籍の「謄本」は、戸籍の記載されている全てを、原本と同一の様式に転写したものをいいます。「抄本」は、戸籍に記載されている方のうち一部の方をその請求によって抜粋して、転写したものです。なお、大和市を含め、戸籍をコンピュータ化している市町村では、謄本を「戸籍の全部事項証明書」、抄本を「戸籍の個人事項証明書」と呼んでい... 詳細表示

  • 登録できない印鑑

    はい、あります。登録できない印鑑は次のおとおりです。(1)大和市の住民として登録されている氏名とは異なる文字が組み合わさっているもの(2)印影が不鮮明なもの、文字が欠けているもの、文字の判読が困難なもの、外枠が4分の1以上欠けているもの(3)ゴム印など変形しやすいもの(4)印影の大きさが、1辺の長さ8ミリメートル... 詳細表示

  • 電話での郵送請求

    郵送請求の場合には、申請書のほかに、手数料や返信用封筒、本人確認書類などを同封していただきますので、電話やメールで受け付けすることはできません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 電子証明書について

    電子証明書とは、書面で言い換えると「印鑑登録証明書」のようなものです。 これにより、インターネットを利用して行政機関への電子申請を行う際「申請者が本人であること」「申請内容がオンラインの途中で改ざんされていないこと」を証明できます。 大和市で発行できる電子証明書は、「公的個人認証の電子証明書」になりま... 詳細表示

  • 転入時の印鑑登録

    できます。登録する印鑑と官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を持って、ご本人が窓口にお越しください。この場合、当日(申請日)に印鑑登録できますので、印鑑登録証明書も発行できます。官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書をお持ちでない場合や、代理人が手続きする場合は登録までに数日かかり... 詳細表示

  • 転出先の変更

    転出証明書を新しくお住まいになる市区町村の窓口にお持ちいただき、転入の手続きをしてください。その際、転出先が変更になったことを窓口で説明してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 転出証明書の郵送交付

    転出届は郵送で手続きできます。次のものを郵送してください。【必要なもの】(1)届出書(便箋等に次の必要事項を記入してください)・届出人の氏名・押印・電話番号(日中連絡の取れる電話番号)・請求日(届出書を記入した日) ・異動日(新住所に住み始める日)・新住所、新世帯主(引越し先での状況)・旧住所、旧世帯主(大和市で... 詳細表示

  • 転出した時の印鑑登録廃止

    必要ありません。転出の手続きをすると異動日の前日で自動的に廃止されます。※転出日になりましたら、ご自分で処分して頂いて結構です。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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