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『 くらしのガイド 届出・証明書 』 内のFAQ

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  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 転出証明書の郵送交付

    転出届は郵送で手続きできます。次のものを郵送してください。【必要なもの】(1)届出書(便箋等に次の必要事項を記入してください)・届出人の氏名・押印・電話番号(日中連絡の取れる電話番号)・請求日(届出書を記入した日) ・異動日(新住所に住み始める日)・新住所、新世帯主(引越し先での状況)・旧住所、旧世帯主(大和市で... 詳細表示

  • 代理人による住所変更

    住所変更の手続きを代理人が行うことは可能です。【必要なもの】・委任状(本人直筆によるもの)・代理人の本人確認ができるもの(運転免許証、健康保険証など)《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 代理人による印鑑登録証明書請求

    取ることができます。代理人が本人(必要な方)の印鑑登録証(カード)をお持ちください。ただし、申請書に本人の氏名、生年月日、住所(アパート名や部屋番号も)と、代理人の住所、氏名、生年月日が正しく記入されていない場合は取ることができません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 代理人による印鑑登録

    登録する方が、やむを得ない理由で窓口に来られない場合は、代理人の方でも登録申請することができます。【手続き方法】(1)ご本人が記入した委任状、登録する印鑑、代理人の印鑑(認印)、代理人の本人確認できるものを持って窓口にお越しください。(2)手続き後、「照会書兼回答書」をご自宅(住民登録しているご住所)にお送りしま... 詳細表示

  • 身分証明書

    禁治産又は準禁治産の宣告の通知を受けていない、後見の登記の通知を受けていない、破産手続開始の決定の通知を受けていないことを本籍地で証明するものです。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 除籍謄本の保存期限について

    現在の除籍の保存期間は150年ですので、戸籍を順にさかのぼっていけば、それぞれの本籍地の市区町村において、かなり古いものまで取れる場合があります。ただし、昭和36年までは、除籍の保存期間が50年となっていたので、市区町村によっては、その時点で廃棄されている場合もあります。また、さかのぼって取得できる戸籍は、原則と... 詳細表示

  • 住民基本台帳カード(住基カード)について

    住民基本台帳カードの交付は、平成27年12月末をもって終了しました。交付済みのカードについては、券面に記載された有効期限まで使用できます。[利用できるサービス等]公的な身分証明書として利用できるほか(顔写真付の場合)、コンビで住民票の写しや印鑑登録証明書を発行できるコンビニ交付サービスが利用できます(事前に手続き... 詳細表示

  • 戸籍届出の印鑑

    実印でなくてかまいませんが、朱肉の印鑑を使用してください。スタンプ印、朱肉を使用しない印鑑でのお届けはできません。また、届出人及び証人ともにすべて別々の印を使用してください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 戸籍証明の受付窓口

    戸籍・除籍等は、本籍のある市区町村で発行されます。本籍が大和市の方は次の場所、時間で取得できます。 平日 【受付場所】  大和市役所本庁1階 市民課、分室(中央林間、渋谷)、連絡所(大和、桜ヶ丘) 【受付時間】  8:30~17:00(中央林間分室は10:00~18:30) ※祝日と年末年... 詳細表示

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