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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 入院時の医療費

    「限度額適用認定証」を医療機関に提示すると窓口での支払が限度額までになります。 保険税に未納がない方が対象になりますが、入院する前に申請して使用してください。 高齢受給者証で対応できる場合もあります。お問い合わせください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

  • 市県民税の還付

    所得税は確定申告をすることにより、前年中にあらかじめ給与からの差し引きなどで徴収されていた所得税が精算されて還付されることがありますが、市県民税は前年の収入に基づいて税額を計算し、翌年課税されますので、申告しても精算して還付するものがありません。ただし、一度課税され納付した市県民税の税額のもととなった収入や控除に... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の手続き

    後期高齢者医療制度は「神奈川県後期高齢者医療広域連合」が運営しますが、 各種申請等に関わる窓口業務は市役所で行います。 【給付申請】 高額療養費、高額介護合算療養費、療養費(治療用装具など)、食事療養費、葬祭費など 【交付申請】 被保険者証(保険証)などの再交付、限度... 詳細表示

  • 本人以外の人が市税の証明を取る場合

    代理人など、本人以外のかたが市税に関する証明書をお取りになる場合には、本人からの委任状が必要です。ただし、同世帯の人がお取りになる場合には委任状は不要です(申請者は顔写真付の身分証明書をお持ちください)。なお、年の途中での固定資産取得者、相続人、納税管理人、借地人・借家人のかたなどは、委任状なしでお取りできる場合... 詳細表示

  • 退職した時の国民年金

    退職して厚生年金や共済年金を脱退した時は、60歳までは、厚生年金や共済年金に加入していない場合、国民年金に加入しなければなりません。 【申請手続き先】 ・大和市役所 保険年金課(時間 8:30~17:00 電話 046-260-5116) ・必要なもの 退職証明書・資格喪失証明書・雇用保険被保険者離... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の保険料の支払い方法

     保険料の納め方は、特別徴収と普通徴収の2つの方法があります。 【特別徴収(年金からの天引き)】 年金が年額18万円以上で介護保険料との合計額が年金額の2分の1を越えない方は、原則として年金からの天引きとなります。(特にお申込みの必要はございません。) 【普通徴収(口座振替ま... 詳細表示

  • 固定資産税・都市計画税の納期限

    平成29年度の納期限は次のとおりです。 第1期 平成29年5月31日(水) 第2期 平成29年7月31日(月) 第3期 平成29年10月2日(月) 第4期 平成30年1月4日(木) 《関連リンク》 市税等 納期カレンダー 詳細表示

  • 就職した時の国民年金

    勤め先で厚生年金に加入した場合は、市役所での手続きは必要ありません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 学生の国民年金

     日本国内に住むすべての人は、20歳になった時から国民年金の被保険者となり、保険料の納付が義務づけられていますが、学生については、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」が設けられています。  学生とは、大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校及び各... 詳細表示

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