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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 後期高齢者医療制度の保険料の支払い方法

     保険料の納め方は、特別徴収と普通徴収の2つの方法があります。 【特別徴収(年金からの天引き)】 年金が年額18万円以上で介護保険料との合計額が年金額の2分の1を越えない方は、原則として年金からの天引きとなります。(特にお申込みの必要はございません。) 【普通徴収(口座振替ま... 詳細表示

  • 入院時の医療費

    「限度額適用認定証」を医療機関に提示すると窓口での支払が限度額までになります。 保険税に未納がない方が対象になりますが、入院する前に申請して使用してください。 高齢受給者証で対応できる場合もあります。お問い合わせください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 税金の滞納

    税金を納期が過ぎても納付されていない方には督促状を発送しています。その後も納付をいただけないときにはやむを得ず、財産の調査を行い、差押処分を執行します。 差押えの後、差押財産の公売または取立てを行ない、滞納市税へ充当します。 これらの行政処分は、他の納税者との公平性を保つため法律に基づいて行うものです。 納... 詳細表示

    • No:198
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2017/05/16 16:51
    • カテゴリー: 税金  ,  収納課
  • 特定健康診査(受診券)

    これまでは40歳以上の方の健診は大和市が市民の方を対象に基本健康診査として実施していましたが、平成20年4月からは ・40~74歳の方には、医療保険者(国民健康保険や健康保険組合、共済組合、政府管掌健康保険等)が加入者に特定健康診査として実施することになり、それぞれの医療保険者(大和市健康づくり推進課)から届き... 詳細表示

  • 社会保険から後期高齢者医療制度への移行

    今後は、後期高齢者の被保険者として個人で保険料を負担していただくことになります。 (保険料の計算は、通常どおりです。) ただし、急な負担増を避けるため減額措置が設けられています。 後期高齢者医療制度に加入する前日に、全国健康保険協会管掌健康保険・船員保険・健康保険組合・共済組合の被扶養者であ... 詳細表示

  • 住宅用家屋証明を取る場合

    住宅用家屋証明書は大和市役所資産税課(2階1番窓口)で お取りできます。 申請に必要な書類 (1)個人が新築した住宅用家屋(第41条(イ-a)、(イ-c)、第42条の2(イ-e)) ・表示登記済証または登記完了証と登記事項証明書など ・確認済証または検査済証 ・住民票  ... 詳細表示

  • 特定健康診査

    特定健康診査は、実施年度において40~74歳となる国民健康保険の加入者(毎年度4月1日現在で加入している方)が対象です。 対象となる方には健康づくり推進課から対象者に受診券をお届けいたしますので、受診券と被保険者証を持って、市内協力医療機関で受診してください。 なお、受診される際には予約が必要な医療機関も... 詳細表示

  • 学生の国民年金

     日本国内に住むすべての人は、20歳になった時から国民年金の被保険者となり、保険料の納付が義務づけられていますが、学生については、申請により在学中の保険料の納付が猶予される「学生納付特例制度」が設けられています。  学生とは、大学(大学院)、短期大学、高等学校、高等専門学校、特別支援学校、専修学校及び各... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度で病院にかかる時

    これまでは高齢受給者証と健康保険証の2点をお持ちいただいていましたが、 75歳になると後期高齢者医療制度の保険証1枚になります。 ※一定の障がいがある65~74歳の方で、後期高齢者医療制度の加入申請をされた方も同様です。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 引越しにかかわる住民税の納付

    住民税は1月1日現在にお住まいの市町村で課税され、その年度の全額を納めることになります。1月1日現在大和市にお住まいの場合は、他市町村に引越しされてもその年度分は大和市に納めていただくことになります。なお、引越し先の市町村では、その年度の住民税はかかりません。 《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

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