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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 国民皆保険制度

    大和市に住民登録があり、他の医療保険制度に該当する保険に加入していない方です。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市県民税の、給与からの差し引き

    勤めていた会社で市県民税を給与から差し引きされていた方が退職すると、市県民税は個人納付(普通徴収)に切り替わります。この場合、退職後に市から送付されてきた納付書で市県民税を納めていただければ問題ありません。給与からの差し引き(特別徴収)への変更は、転勤先の会社の経理担当者などに自分の納税通知書を渡し、依頼してくだ... 詳細表示

  • 本人が市税の証明を取る場合

    本人(所有者)がご自分の市税に関する証明書(市民税・県民税証明書(所得証明書・課税証明書・非課税証明書)、評価証明書、名寄帳、納税証明書など)をお取りになる場合には、顔写真付の身分証明書(運転免許証・パスポートなど)をお持ちください。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 配偶者の扶養に入った時の国民年金

    配偶者が厚生年金または共済組合の加入者の場合は、国民年金第3号被保険者の届出が必要です。手続きは配偶者の勤務先をとおして行ないます。(市役所ではできません。)《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • サラリーマンと申告

    原則として、勤務先から市へ、支払った給与の報告をすることになっていますので、ご自身で申告する必要はありません。ただし、勤務先から報告がない場合や、扶養控除、社会保険料控除、医療費控除などを追加で申告したいときは、ご自身で市に申告をしなければなりません。また、給与の支払金額が2,000万円を超える方、給与所得の他に... 詳細表示

  • 医療費控除

    おおむね10万円を超えた場合に、その超えた額を医療費控除額とすることができます。(ただし、所得の金額によっては10万円以下であっても控除を受けられる場合があります。)医療費控除を申告することで、年金や給与から差し引きされていた所得税が還付されたり、市県民税が減額されたりします。医療費そのものが還付される制度ではあ... 詳細表示

  • 原付バイク等の新規登録

    印鑑、販売証明書(譲渡証明書)、身分証明書。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 原付バイク等の登録・廃車等の手続き

    原付バイク・小型特殊自動車の登録・廃車の手続きは、市民税課(市役所2階②番窓口)で取り扱っています。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • ねんきん定期便についての問い合わせ

    ■「ねんきん定期便」「ねんきんネット」「ねんきん特別便」及び「厚生年金加入記録のお知らせ」に関するお問い合わせ 「ねんきん定期便・ねんきんネット等専用ダイヤル」 0570-058-555(ナビダイヤル) 050で始まる電話でおかけになる場合は、 (東京)03-6700-1144(一般電話) ... 詳細表示

  • 固定資産税・都市計画税の納期限

    平成29年度の納期限は次のとおりです。 第1期 平成29年5月31日(水) 第2期 平成29年7月31日(月) 第3期 平成29年10月2日(月) 第4期 平成30年1月4日(木) 《関連リンク》 市税等 納期カレンダー 詳細表示

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