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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 後期高齢者医療制度で病院にかかる時

    これまでは高齢受給者証と健康保険証の2点をお持ちいただいていましたが、 75歳になると後期高齢者医療制度の保険証1枚になります。 ※一定の障がいがある65~74歳の方で、後期高齢者医療制度の加入申請をされた方も同様です。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 社会保険料控除

    納められた保険税は、納めた日の属する年の所得税や市県民税の申告又は、年末調整の時に社会保険料控除の対象になります。国民健康保険税に関しては証明書の添付の必要はございませんが、希望される方には納付済額を記載した「社会保険料控除参考資料」を送付しています。毎年11月下旬から発行していますので、保険年金課(046-26... 詳細表示

  • 国民皆保険制度

    大和市に住民登録があり、他の医療保険制度に該当する保険に加入していない方です。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 固定資産税の納税通知書の送付時期

    毎年5月の初旬頃に発送しています。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 固定資産税・都市計画税の土地の税額が下がらない

    土地の固定資産税・都市計画税の算出においては、地域や土地によって生じている評価額に対する税負担の格差を解消していくため、全国的に負担水準(価格に対する前年度課税標準額の割合)の均衡化に向けた調整措置がとられています。負担水準の高い土地は税負担を引き下げたり据え置いたりする一方、負担水準の低い土地は税負担を引き上げ... 詳細表示

  • 固定資産税・都市計画税の共有物件課税確定通知書とは

    この通知書は土地や家屋を共有されている場合に、共有者(代表者でないかた)にお送りしているものです。共有でお持ちの固定資産について、固定資産税・都市計画税の合計年税額などをお知らせするためのものなので、納付書はついていません(納付書は代表者のかたにお送りしています。)。なお、共有名義の固定資産については、共有者が連... 詳細表示

  • 固定資産税とは

    固定資産税は、毎年1月1日(賦課期日)に、土地・家屋・償却資産(これらを総称して「固定資産」といいます)を所有している人が、その固定資産の価格をもとに算定された税額を固定資産の所在する市町村に納める税金です。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 退職後に送付されてきた市県民税の納付書

    給与所得者は通常、市県民税を6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めること(特別徴収)となっています。年の途中で退職等により給与の支払いを受けなくなった場合は、その翌月以降の市県民税を差し引くことができなくなりますので、残額はご自分で納付書(又は口座振替)にて納付する方法(普通... 詳細表示

  • 所得税と市県民税

    「所得税」は、個人の所得にかかる国税です。例えば、会社で給与をもらっている方や、年金を受給している方、自分で商売をして利益(所得)を得ている方などにかかります。所得税は、1年間のすべての所得から様々な所得控除(その人の状況に応じて税負担を調整するもの)を差し引いた残りの所得(課税所得)に税率をかけて計算します。所... 詳細表示

  • 市県民税とは

    市県民税とは、毎年1月1日現在お住まいの都道府県や市区町村に納める税金です。前年1年間の所得をもとに計算されているため、所得のあった翌年に納税通知書をお送りしています。大和市においては市税収入の約42%を占める重要な税目の1つです。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

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