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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 本人が市税の証明を取る場合

    本人(所有者)がご自分の市税に関する証明書(市民税・県民税証明書(所得証明書・課税証明書・非課税証明書)、評価証明書、名寄帳、納税証明書など)をお取りになる場合には、顔写真付の身分証明書(運転免許証・パスポートなど)をお持ちください。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市税滞納にともなう財産の差押え

    差押え後も納付がない場合は、差押えた財産の取立や公売を行い、市税に充てることになります。差押え・公売などの一連の手続きを滞納処分といいます。滞納処分は、自主的な納付がない場合に、法律に基づく手続きにより市税の確保を図るものです。《関連リンク》 収納課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:186
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • カテゴリー: 税金  ,  収納課
  • 市県民税の、給与からの差し引き

    勤めていた会社で市県民税を給与から差し引きされていた方が退職すると、市県民税は個人納付(普通徴収)に切り替わります。この場合、退職後に市から送付されてきた納付書で市県民税を納めていただければ問題ありません。給与からの差し引き(特別徴収)への変更は、転勤先の会社の経理担当者などに自分の納税通知書を渡し、依頼してくだ... 詳細表示

  • 軽自動車税の納税通知書

    軽自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課税されます。したがって、軽自動車、原付バイク等を年度の途中で廃車や譲渡等をしても、4月1日現在の登録名義人である所有者に課税されます。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市外からの転入における軽自動車やバイク等の手続き

    原付バイク・小型特殊自動車については、市民税課(市役所2階②番窓口)で住所変更の手続きをしてください。その他の軽自動車は所定の場所での手続きとなります。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 国外転出後の納税方法

    納税管理人を定める制度がありますので、大和市内もしくは大和市外に住所または居所があり、納税に関する一切の事項の処理について便宜を有している方を、ご本人の了解のもとに定めてください。提出していただく書類は、納税管理人申告書ですが、納税義務者の方と委任を受ける納税管理人の方のお二人の印鑑を押印して各税金の種類ごとに各... 詳細表示

  • ねんきん定期便についての問い合わせ

    ■「ねんきん定期便」「ねんきんネット」「ねんきん特別便」及び「厚生年金加入記録のお知らせ」に関するお問い合わせ 「ねんきん定期便・ねんきんネット等専用ダイヤル」 0570-058-555(ナビダイヤル) 050で始まる電話でおかけになる場合は、 (東京)03-6700-1144(一般電話) ... 詳細表示

  • 所得の申告

    国保に加入している人は、所得のない方も必ず所得の申告をしてください。毎年2月中旬から3月中旬の確定申告の時期に大和税務署(所得税を納税されている方)又は、市役所市民税課(所得税が非課税の方や所得がない方)で所得の申告をしてください。会社で年末調整される方や公的年金収入のみの方、又はその人の扶養になっている方は除き... 詳細表示

  • 本人以外の人が市税の証明を取る場合

    代理人など、本人以外のかたが市税に関する証明書をお取りになる場合には、本人からの委任状が必要です。ただし、同世帯の人がお取りになる場合には委任状は不要です(申請者は顔写真付の身分証明書をお持ちください)。なお、年の途中での固定資産取得者、相続人、納税管理人、借地人・借家人のかたなどは、委任状なしでお取りできる場合... 詳細表示

  • 世帯主に課税されます

    保険税は世帯主に課税されます。同じ世帯に国保加入者がいる世帯では、世帯主が保険税を支払う納税義務者となり、納付書や保険証などは世帯主宛に送られます。この場合の保険税額は国保加入者分のみで、世帯主分は含まれていません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

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