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くらしのガイド 税金・健康保険

『 くらしのガイド 税金・健康保険 』 内のFAQ

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  • 市外からの転入における軽自動車やバイク等の手続き

    原付バイク・小型特殊自動車については、市民税課(市役所2階②番窓口)で住所変更の手続きをしてください。その他の軽自動車は所定の場所での手続きとなります。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市税口座振替ができなかった場合

    口座振替日(納期限)の10日後くらいに発送りする「市税等の口座振替の不能について」に付属の納付書でコンビニエンスストア、金融機関、大和市役所、各種連絡所の窓口にてお納めください。※バーコードの印字が無い納付書の場合には、コンビニエンスストアでの納付はできません。《関連リンク》 口座振替による納付 納付... 詳細表示

    • No:185
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • カテゴリー: 税金  ,  収納課
  • 退職後に送付されてきた市県民税の納付書

    給与所得者は通常、市県民税を6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めること(特別徴収)となっています。年の途中で退職等により給与の支払いを受けなくなった場合は、その翌月以降の市県民税を差し引くことができなくなりますので、残額はご自分で納付書(又は口座振替)にて納付する方法(普通... 詳細表示

  • 保険税の支払い方法

    大和市役所保険年金課、収納課に申し込み用紙があります。また、振替先の銀行等にも申し込み用紙がありますので、ご利用ください。お客様がお申し込みをされてから口座振替になるまで、少し時間がかかりますのでご了承ください。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 国民年金の加入

    日本国内に住所を有する20歳以上60歳未満のすべての人は、国民年金に加入して保険料を納める義務があります。自営業者、学生などは第1号保険者に、サラリーマン・公務員は第2号保険者に、第2号保険者に扶養されている配偶者は第3号保険者になります。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 無収入の市県民税の申告

    はい、市県民税(住民税)の申告をしてください。所得税の確定申告とは違い、市県民税申告は税額を決定するだけでなく、市役所の各種手続きや行政サービスの基礎資料となります。申告がありませんと、保険料や負担金が適正に計算されないことや、各種申請ができないことなどがあります。ご本人にとっても不都合が生じることがありますので... 詳細表示

  • 退職後の市県民税

    はい。市県民税は前年1年間の所得を基に課税される税金なので、退職しても前年に所得があれば、市県民税を納めていただくことになります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 法人が市税の証明を取る場合

    法人の市税に関する証明(評価証明書、納税証明書など)をお取りになる場合には、法人の代表者印で作成した委任状(または、法人の代表者印)、申請者の身分証明書が必要になります。《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 引越しにかかわる住民税の納付

    住民税は1月1日現在にお住まいの市町村で課税され、その年度の全額を納めることになります。1月1日現在大和市にお住まいの場合は、他市町村に引越しされてもその年度分は大和市に納めていただくことになります。なお、引越し先の市町村では、その年度の住民税はかかりません。 《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 軽自動車税の納税通知書

    軽自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課税されます。したがって、軽自動車、原付バイク等を年度の途中で廃車や譲渡等をしても、4月1日現在の登録名義人である所有者に課税されます。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

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