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『 後期高齢者医療制度 』 内のFAQ

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  • 後期高齢者医療制度の保険料

    保険料は、個人での支払いとなります。(世帯ごとではありません。)所得割額と均等割額の合計となります。計算式は次のとおりです。《(前年の所得)-33万円》×7.45%+39,860円=保険料(年額)例えば、厚生年金収入が208万円(全国平均額)の方の場合、保険料は年間約81,000円になります。どんなに収入がある方... 詳細表示

    • No:911
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 社会保険から後期高齢者医療制度への移行

    今後は、後期高齢者の被保険者として個人で保険料を負担していただくことになります。(保険料の計算は、通常どおりです。)※ただし、急な負担増を避けるため減額措置が設けられています。社会保険の被扶養者から移行する方については「加入時から2年間、所得割が無料で均等割額は5割減額」になります。さらに、21年3月までは優先し... 詳細表示

    • No:913
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度の保険証

    75歳の誕生日の前日までに届くように配達記録郵便で送付いたします。(後期高齢者医療制度の保険証は、75歳の誕生日から使っていただくことになります。)※75歳になると自動的に新しい制度に切り替わるため、手続きの必要はありません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:909
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度の対象者

    75歳以上の方(65歳以上の一定以上の障害のある方を含む)が、後期高齢者医療の被保険者になります。※後期高齢者医療制度加入後は、国民健康保険や各種健康保険組合などの被保険者ではなくなります。また、これまで使っていた老人保健医療受給者証と健康保険証は使えなくなり、新しい被保険者証が交付されます。 ※75歳になると自... 詳細表示

    • No:907
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度で病院にかかる時

    これまでは老人保健医療受給者証と健康保険証の2点をお持ちいただいきましたが、4月からは後期高齢者医療制度の保険証1枚になります。負担割合に変更はありません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:908
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度の保険料の支払い方法

    【特別徴収】保険料は基本的に年金からの天引きになります。平成20年4月から年金天引きを開始する予定です。※保険料徴収の通知は4・6・8月徴収分を4月上旬に、10・12・2月徴収分を7月中旬に発送します。(4月上旬に送付する段階では、皆様の前年所得を把握することができないので、前々年中の所得をもとに計算した仮の保険... 詳細表示

    • No:912
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度の手続き

    後期高齢者医療制度は「神奈川県後期高齢者医療広域連合」が運営しますが、各種申請等に関わる窓口業務は市役所で行います。(引越しや資格、給付、保険料に関する手続き)《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:910
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 後期高齢者医療制度の開始

    医療制度改革の一つとして、現役世代と高齢者世代の負担を明確にし、それぞれが負担能力に応じて高齢者の医療費を安定的に支えていく、公平でわかりやすい制度とするため、平成20年4月から75歳以上の高齢者を対象とする後期高齢者医療制度が創設されることとなりました。保険者は神奈川県後期高齢者医療広域連合です。窓口業務及び保... 詳細表示

    • No:906
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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