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くらしのガイド 街づくり

『 くらしのガイド 街づくり 』 内のFAQ

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  • 市民一人あたりの都市公園面積

    1.88平方メートルです。(平成21年3月31日現在)《関連リンク》 みどり公園課へのお問い合わせ 大和市の公園データ 詳細表示

  • 土地区画整理区域内の住所について

    新しい住所については、土地区画整理事業施行区域内の全ての建物移転や工事が完了し、換地処分を行うことにより、新しい町界町名と地番に変更となります。それまでの間は、原則的に従前の住所を換地先でも使っていただくことになります。《関連リンク》 渋谷(南部地区)土地区画整理事業について 事業管理課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 仮換地証明書について

    土地区画整理法第76条許可申請や地区計画の届出、建物登記などに必要です。《関連リンク》 渋谷(南部地区)土地区画整理事業に関する書式 渋谷(南部地区)土地区画整理事業について 事業管理課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 都市計画マスタープランとは

    都市計画マスタープランは、市の都市計画(まちづくり)に関する基本的な方針を示すものです。上位計画となる市の総合計画などを踏まえて、長期的なまちづくりの方針、将来像、その実現の手段、プロセスを総合的・体系的に示す計画です。 《関連リンク》 街づくり総務課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 市街化調整区域における建築物の建替の可否

    市街化調整区域に定められた日以前から存する建築物、またはその日以後都市計画法に適合して建築され、かつ現在も適法に使用されている建築物については建替えが可能です。可否については個別の判断となりますので、街づくり計画課に必ずご相談ください。《関連リンク》 街づくり計画課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 建築等に係る相談

    原則的には、民事上の問題として事業主と直接お話ししていただくことになります。20年7月からは、中高層建築物などが建てられる際に、建築計画や生活環境への影響(日照・通風・採光の阻害・工事中の騒音、振動・電波障害)などについて、事業主との話し合いについてルールを定めた「大和市開発事業の手続及び基準に関する条例」が施行... 詳細表示

  • 建築協定によるまちづくり

    建築基準法では安全で住みやすいまちづくりのために、誰もが守るべき最低限のルールを定めています。しかし、地域の特性を生かした魅力あるまちづくりのためには必ずしも十分なルールとは言えません。「建築協定」は、より安全で、より快適な、住み良いまちづくりをめざして、住民が全員の合意のもとに、建築基準法の最低限の基準に上乗せ... 詳細表示

  • 建築確認申請手数料の納付方法

    確認申請、許可申請の手数料納付は、申請書提出の際、現金で納めていただきます。《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 開発事業の手続及び基準に関する条例の適用対象

    良好な生活環境の保全及び創出のため、開発行為、中高層建築物の建築などを対象とする「大和市開発事業の手続及び基準に関する条例」を定めています。具体的な対象事業は、次のとおりです。 ○ 開発許可を要するもの ○ 開発事業区域の規模が500㎡以上のもの ○ 建築物の高さが10mを超えるもの ○ 建築物の延べ面積が100... 詳細表示

  • 仮換地証明書の申請場所について

    渋谷(南部地区)土地区画整理事業における仮換地証明書は、本庁舎4階の渋谷土地区画整理事務所 事業管理課窓口で取得できます。《関連リンク》 渋谷(南部地区)土地区画整理事業に関する書式 渋谷(南部地区)土地区画整理事業について 事業管理課へのお問い合わせ 詳細表示

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