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くらしのガイド 街づくり

『 くらしのガイド 街づくり 』 内のFAQ

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  • 航空法の高さ制限

    厚木基地の周辺では、航空法による建築物等の高さの制限を受ける地域があります。詳しくは、海上自衛隊管理隊(0467-78-8611)へご連絡下さい。《関連リンク》 街づくり計画課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 中高層建築物建築・開発にかかる指導要綱

     中高層建築物など、一定規模以上の建築物(高さ10メートルを超える、敷地面積が500平方メートル以上、延べ床面積が1000平方メートル以上)を建築する場合や、都市計画法第29条第1項の許可を要する開発行為を行う場合は、「大和市開発事業の手続及び基準に関する条例」が適用されます。《関連リンク》 街づくり計画課... 詳細表示

  • 公園内でのボール遊び

    公園内では、硬いボール(軟式球含む)やバット、ラケット等を使用した危険なボール遊びは禁止しています。キャッチボール等でも、周囲に人がいないか、となりの家にボールが飛び込まないかよく確認した上で、安全に気をつけて行なってください。《関連リンク》 みどり公園課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 建築基準法における道路の角地の建ペイ率緩和

    次の場合、建ペイ率を10%緩和します。幅員がそれぞれ4メートル以上の2以上の道路に接し、敷地境界線の10分の3以上が道路に接する敷地(ただし、2の道路の角にある敷地で、それらの道路の幅員の和が10メートル未満の場合は、道路が敷地をはさむ角を頂点とする長さ2メートルの底辺を有する2等辺三角形のすみ切り部分の敷地を道... 詳細表示

  • 位置指定道路

    土地を建築物の敷地として利用するため、建築基準法施行令第144条の4に定められた基準により築造され特定行政庁(建築指導課)からその位置の指定を受けた私道で、建築基準法第42条第1項第5号による道路です。《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 建築物を建てるときの道路後退(セットバック)の必要の有無

    敷地の前面道路の幅員が4m未満で、建築基準法第42条第2項による道路(2項道路)に指定されている場合には公道、私道の別にかかわらず、原則道路中心線から2mの道路後退(セットバック)が必要になります。《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 建築基準法における最低敷地面積、外壁後退の取扱い

    建築基準法第53条の2による最低敷地面積及び第54条による外壁後退は定めていません。ただし、以下の区域においては、規定のある場合があります。建築協定区域内については建築指導課、地区計画区域内については都市総務課、開発区域内等については開発審査課で、それぞれ確認をしてください。《関連リンク》 建築指導課へのお... 詳細表示

  • 埋蔵文化財

    大和市内で開発・建築等の土木工事を行う場合、計画地が埋蔵文化財包蔵地に該当している時には、文化財保護法第93条第1項の規定に基づく届出が必要になります。 埋蔵文化財包蔵地に該当するかどうかは、神奈川県で作成した「周知の埋蔵文化財包蔵地」を基に、市内の埋蔵文化財包蔵地を網羅した「遺跡地図」を作成していますので、文... 詳細表示

  • 地区計画

    現在、大和市では以下の9地区で地区計画が定められています。・南林間駅西地区・神明若宮地区・渋谷南部地区・渋谷北部地区・千本桜地区・大和駅東側第4地区・下鶴間高木地区・下鶴間山谷北地区・つきみ野6丁目地区地区計画の区域での建築行為等には、原則届出が必要です。詳しくは、街づくり計画課 都市計画担当のページをご覧下さい... 詳細表示

  • 高度地区・風致地区

    大和市内には、高度地区・風致地区はありません。《関連リンク》 街づくり計画課へのお問い合わせ 詳細表示

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