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『 道路 』 内のFAQ

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  • 建築基準法の道路性格(定義)

    建築基準法では、建築物の敷地が「道路」に2m以上接していないと建築物を建てられません。この「道路」とは、次の建築基準法第42条第1項各号による幅員4m以上のものです。・道路法による道路(第1項第1号)・開発により築造された道路(第1項第2号)・法律適用時に既に存在した道路(第1項第3号)・2年以内に都市計画事業等... 詳細表示

    • No:787
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 道路台帳

    直接道路・河川管理課課管理係の窓口でお求めください。手数料がかかります。《関連リンク》 道路・河川管理課課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:17
    • 公開日時:2019/04/01 10:00
  • 狭あい道路整備事業による道路後退(セットバック)の手続き

    建築指導課で事前相談(案内図、公図、建築確認用図面等提出)を行い後退方法を決定し、道路管理者(道路・河川管理課課)と後退用地処理(寄付又は無償使用)の協議をお願いしています。詳しくは関連ページを参照してください。《関連リンク》 道路・河川管理課課ページ 道路・河川管理課課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:35
    • 公開日時:2019/04/01 10:00
  • 道路上の漏水について

    道路(公道) で水が漏れているときは、至急、大和水道営業所へお知らせください。電話 046-261-3256《関連リンク》 道路・河川管理課課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:36
    • 公開日時:2019/04/01 10:00
  • 建築物を建てるときの道路後退(セットバック)の必要の有無

    敷地の前面道路の幅員が4m未満で、建築基準法第42条第2項による道路(2項道路)に指定されている場合には公道、私道の別にかかわらず、原則道路中心線から2mの道路後退(セットバック)が必要になります。《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:793
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 位置指定道路

    土地を建築物の敷地として利用するため、建築基準法施行令第144条の4に定められた基準により築造され特定行政庁(建築指導課)からその位置の指定を受けた私道で、建築基準法第42条第1項第5号による道路です。《関連リンク》 建築指導課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:770
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 公共下水道の区域を教えてくれるところ

    電話の応対では、トラブルが起こりやすいので、本庁4階の下水道経営課の下水道台帳で確認をお願いします。 《関連リンク》 下水道経営課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:25
    • 公開日時:2019/04/01 09:00
  • 狭あい道路整備事業により、道路後退(セットバック)した際の後退用地

    道路が公道である場合、道路後退(セットバック)した後退用地は、原則として市が寄付又は無償使用により取得し、道路として整備します。道路が私道である場合は、対象外です。《関連リンク》 道路・河川管理課課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:34
    • 公開日時:2019/04/01 10:00
  • 占用申請の期間

    占用または掘削しようとする日の15日前までに申請してください。申請書が提出されてからの標準処理期間は15日(土日祝祭日は含まず)ですので、余裕を持って申請してください。《関連リンク》 道路・河川管理課課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:29
    • 公開日時:2019/04/01 10:00
  • 使われていない道路敷や水路敷を売ってほしい

    現在使われていなくても、地下に下水道管の占用物が設置されていたり、今後、道路や公園などの公共施設として整備したりする場合もあります。現況の道路機能がなく、将来利用計画のない場合は、関係課と調整を経て、道路等に面している土地と所有している方と、売払い及び付替え交換に応じます。詳細については道路・河川管理課課管理係へ... 詳細表示

    • No:24
    • 公開日時:2019/04/01 10:00

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