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『 市長室 』 内のFAQ

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  • 航空機の飛行時間帯

    日本政府とアメリカ政府との間における合意では、「2200時から0600時まで間、厚木海軍飛行場におけるすべての活動(飛行及びグランド・ラン・アップ)は、運用上の必要に応じ、及び合衆国軍の態勢を保持する上に緊要と認められる場合を除き、禁止される。訓練飛行は、日曜日には最小限にとどめる」とされています。 飛行計画な... 詳細表示

  • 厚木基地の飛行機

    厚木基地は、米海軍と海上自衛隊が共同で使用している基地であり、米海軍のヘリコプターや、海上自衛隊の航空機等の飛行がみられます。 《関連リンク》 基地対策課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 航空機騒音問題

    厚木基地は米海軍と海上自衛隊が共同で使用している基地であり、米海軍のヘリコプターや海上自衛隊の航空機等の飛行がみられます。 米海軍は、日米安全保障条約に基づき日本に駐留していますが、こうした航空機の離着陸などに伴う騒音により周辺住民は被害を受けています。 《関連リンク》 基地対策課へのお... 詳細表示

  • 防災行政無線について

    音声で情報を伝えるという性質上、高層建築物、地形、生活騒音、風向き等の要因で、聞き取りにくい地域の発生が避けられないのが現状です。このため、本市では、防災行政用無線の補完手段として、「自動音声応答装置(0120-112-933)」や「やまとPSメール」(要事前登録)により防災行政無線で放送した情報をお伝えしたり、... 詳細表示

  • 住宅防音工事の対象区域

    住宅防音工事の対象区域は、南関東防衛局もしくは市内にある座間防衛事務所で確認することができます。お電話によるお問い合わせも可能です。 【問い合わせ先】 ・南関東防衛局 企画部 住宅防音第1課、住宅防音第2課 (電話 045-211-7113) ・南関東防衛局 座間防衛事務所(電話046-26... 詳細表示

  • 航空機騒音の影響(大和市への転入に際して)

    航空機騒音の感じ方は人によって異なることから、市内のどこであれ、騒音被害の大小を一概に申し上げることは難しいと考えています。市では、騒音被害は市内全域に及んでいるとの立場で騒音被害の解消に向けて取り組みを進めています。《関連リンク》 基地対策課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 大和市のハザードマップについて

    市内2河川(境川、引地川)周辺の浸水想定区域を盛り込み、ハザードマップとしての機能をもたせた「大和市防災マップ」を作成し、平成29年2月から配布しております。 また、市内の災害履歴をお知りになりたい場合は、危機管理課(電話260-5777)までお問合せください。 災害履歴は、1966年以降、大和市役所に届け出... 詳細表示

  • 飛行の中止

    市では航空機による騒音被害の解消に向けて様々な取り組みをすすめています。 しかしながら、現状では、厚木基地は日米両国政府間の条約に基づいて提供されている施設でもあることから、市が即座に航空機騒音を止めさせるということは困難であるというのが実情です。 市では、皆様のご意見を踏まえ、国や米軍に対し、繰り返し申し入... 詳細表示

  • 災害時の飲料水について

    大和配水池(泉の森内):11,000トン、耐震性飲料水貯水槽(市内11箇所):1,100トン、公共受水槽:1,050トンの飲料水を確保しています。このほか、災害時応援協定により供給を受けられるようにしています。生命を維持するためには、1人あたり最低3リットル/日が必要といわれており、南関東地震が発生した場合の水道... 詳細表示

  • 災害時の備蓄品について

    避難生活に必要となる資機材、生活用品等の内、個人の家庭では備蓄することが困難なもの(発電機、投光器、毛布、仮設トイレ、非常食等)を中心に備蓄しています。これらのほかに必要とされるものは、関係機関や各種業者等と締結している応援協定により確保します。《関連リンク》 危機管理課へのお問い合わせ 詳細表示

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