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『 総務部 』 内のFAQ

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  • 所得税と市県民税

    「所得税」は、個人の所得にかかる国の税金です。例えば、会社で給与をもらっている方や、年金を受給している方、自分で商売をして利益(所得)を得ている方などにかかります。 この所得税とは別に、個人の所得に係る地方税として「市県民税」があります。「市県民税」は、市民税と県民税を合わせた呼び方で、一般に「個人住民税」とも... 詳細表示

  • アルバイトと市県民税

    アルバイト収入が給与である場合は、原則として、アルバイト先から支払った給与の額等が市役所に報告されますので、ご自身で申告する必要はありません。(参考までに、アルバイト先から市役所に報告される給与の額等は、勤務先から交付される給与所得の源泉徴収票に記載されている額等と同じです。) ただし、アルバイト収入が給与では... 詳細表示

  • 未登記家屋の所有者の変更・死亡

    資産税課で所有者の変更手続きが必要となります。資産税課までご連絡ください。電話260-5237《関連リンク》 資産税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 新年度の市税証明発行時期

    新年度の市県民税に関する所得証明・課税証明・非課税証明は6月1日から発行することが可能です。 《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

  • パート収入の扶養限度額

    年間の収入がパート収入(給与収入)のみの場合、その給与収入の年間合計が103万円以下であれば夫が妻を控除対象配偶者にすることができます。 また、妻のパート収入が103万円を超えていても216万円未満であれば、夫は配偶者特別控除を受けることができます。 ただし、夫の合計所得金額が1,000万円を超える場合は、妻... 詳細表示

  • サラリーマンと申告

    会社勤めのサラリーマンの方については、原則として、勤務先から支払った給与の額等が市役所に報告されますので、ご自身で申告する必要はありません。(参考までに、勤務先から市役所に報告される給与の額等は、勤務先から交付される給与所得の源泉徴収票に記載されている額等と同じです。) ただし、勤務先から市役所に報告がない場合... 詳細表示

  • 土日や夜間の市税納付

    公金の納入を取り扱うコンビニエンス・ストアで納付できます。 また、次の通り収納課で納付できます。 大和市役所 収納課 ・月曜日~金曜日:8:30~17:00 (祝日を除く) ・土曜日    :8:30~17:00 ・日曜日    :8:30~12:30 (12/29~1/3 を除く... 詳細表示

    • No:189
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2021/07/12 09:25
    • カテゴリー: 税金  ,  収納課
  • 軽自動車税の納税通知書

    軽自動車税(種別割)は毎年4月1日現在の所有者に課税されます。したがって、軽自動車、原付バイク等を年度の途中で廃車や譲渡等をしても、4月1日現在の登録名義人である所有者に課税されます。 ※関連ページを参照してください。 《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:209
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2021/06/30 14:52
    • カテゴリー: 税金  ,  市民税課
  • 軽自動車(バイク)に乗っていない、車検が切れた場合

    軽自動車税(種別割)は、たとえ壊れて乗れない状態であっても、登録されている限り発生します。また、250cc超のバイクや4輪車には車検制度がありますが、車検が切れていても軽自動車税(種別割)は課税されます。来年度から軽自動車税(種別割)が課税されないように廃車の手続きをお願いします。 ※関連ページを参照してくださ... 詳細表示

    • No:207
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2021/06/30 14:56
    • カテゴリー: 税金  ,  市民税課
  • パート収入と市県民税

    年間の収入がパート収入(給与収入)のみの場合、その給与収入の年間合計が100万円を超えると市県民税がかかります。ただし、扶養親族がいたり、障害者控除、寡婦控除、ひとり親控除などがあるときは給与収入の年間合計が100万円を超えても市県民税がかからない場合があります。 《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ... 詳細表示

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