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『 市民税課 』 内のFAQ

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  • 原付バイク等の新規登録

    印鑑、販売証明書(譲渡証明書)、身分証明書。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:210
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税とは

    市県民税とは、毎年1月1日現在お住まいの都道府県や市区町村に納める税金です。前年1年間の所得をもとに計算されているため、所得のあった翌年に納税通知書をお送りしています。大和市においては市税収入の約42%を占める重要な税目の1つです。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:215
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • アルバイトと市県民税

    原則として、アルバイト先から市へ、支払った給与の報告をすることになっていますので、手続きは必要ありません。ただし、アルバイト先から報告がない場合や、扶養控除、社会保険料控除、医療費控除などを追加で申告したいときは、ご自身で市に申告をしなければなりません。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:200
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 軽自動車税の減免

    障害をお持ちの方ご本人またはその家族の方が、障害者のために使用する軽自動車1台について減免の対象となります。なお、障害の等級によっては減免とならない場合があります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:208
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税の還付

    所得税は確定申告をすることにより、前年中にあらかじめ給与からの差し引きなどで徴収されていた所得税が精算されて還付されることがありますが、市県民税は前年の収入に基づいて税額を計算し、翌年課税されますので、申告しても精算して還付するものがありません。ただし、一度課税され納付した市県民税の税額のもととなった収入や控除に... 詳細表示

    • No:216
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • サラリーマンと申告

    原則として、勤務先から市へ、支払った給与の報告をすることになっていますので、ご自身で申告する必要はありません。ただし、勤務先から報告がない場合や、扶養控除、社会保険料控除、医療費控除などを追加で申告したいときは、ご自身で市に申告をしなければなりません。また、給与の支払金額が2,000万円を超える方、給与所得の他に... 詳細表示

    • No:202
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 年金収入のみの方の市県民税

    市県民税は、個人の1年間の所得に対してかかる税金なので、年金も「雑所得」として市県民税や所得税の課税対象となります。ただし、遺族年金や障害年金は対象となりません。また、年金収入額が65歳以上で配偶者のいない方=1,550,000円以下65歳未満で配偶者のいない方=1,050,000円以下65歳以上で配偶者のいる方... 詳細表示

    • No:230
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 軽自動車税の納税通知書

    軽自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課税されます。したがって、軽自動車、原付バイク等を年度の途中で廃車や譲渡等をしても、4月1日現在の登録名義人である所有者に課税されます。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:209
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税の申告方法

    いいえ、郵送でも申告できます。また、提出していただいた申告書の控えを希望される場合は、申告書のコピー1部と必要分の切手を貼った返信用封筒1部を申告書とともに郵送してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:220
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 大和市の市民税額

    いいえ、そのようなことはありません。市民税の税率は、全国ほぼ一律ですので、収入や扶養家族の人数が同じであれば、どこの市町村でも市民税額は同じです。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:224
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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