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『 市民税課 』 内のFAQ

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  • 市県民税の減免

    生活保護の受給を開始した場合や、災害による被害を受けて生活が著しく困難となる特別な事情がある場合などには、その状況に応じて税額を減免する制度があります。該当すると思われる場合は、市民税課にご相談ください。また、市県民税の割引制度はありません。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:218
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 原付バイク等の名義変更

    ・名義変更する場合新所有者の印鑑、旧所有者の印鑑又は譲渡証明書、標識交付証明書(無くても可)、身分証明書。・大和市外の方から市内の方へ名義変更する場合新所有者の印鑑、旧所有者の印鑑又は譲渡証明書、旧市区町村のナンバープレート及び標識交付証明書、身分証明書。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:213
    • 公開日時:2015/11/30 00:00
  • 市県民税の納付方法

    市県民税の納付方法は、給与からの差し引き(特別徴収)、自分で納付書(又は口座振替)にて納める方法(普通徴収)、公的年金からの差し引き(公的年金からの特別徴収)の3通りあります。特別徴収では、6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めていただきます。これは、お勤め先の経理の方などを... 詳細表示

    • No:222
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 原付バイク等の廃車手続き

    ・ナンバープレートがある場合印鑑、ナンバープレート、標識交付証明書(無くても可)、身分証明書。・ナンバープレートがない場合印鑑、必要書類(解体証明書、事故証明書等)又は盗難受理番号、身分証明書。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:212
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 原付バイク等の新規登録

    印鑑、販売証明書(譲渡証明書)、身分証明書。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:210
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職後に送付されてきた市県民税の納付書

    給与所得者は通常、市県民税を6月から翌年5月までの12回に分けて、お勤め先の毎月の給与から差し引いて納めること(特別徴収)となっています。年の途中で退職等により給与の支払いを受けなくなった場合は、その翌月以降の市県民税を差し引くことができなくなりますので、残額はご自分で納付書(又は口座振替)にて納付する方法(普通... 詳細表示

    • No:228
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 原付バイク等の登録・廃車等の手続き

    原付バイク・小型特殊自動車の登録・廃車の手続きは、市民税課(市役所2階②番窓口)で取り扱っています。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:211
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 医療費控除

    おおむね10万円を超えた場合に、その超えた額を医療費控除額とすることができます。(ただし、所得の金額によっては10万円以下であっても控除を受けられる場合があります。)医療費控除を申告することで、年金や給与から差し引きされていた所得税が還付されたり、市県民税が減額されたりします。医療費そのものが還付される制度ではあ... 詳細表示

    • No:205
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 軽自動車税の納税証明書(車検用)の取得

    車検証(コピー可)をお持ちになり、市役所市民課(1階2番窓口)、各連絡所(中央林間、大和、桜ヶ丘)、渋谷分室で請求できます。なお、郵便請求も可能です。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:231
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職後の市県民税

    はい。市県民税は前年1年間の所得を基に課税される税金なので、退職しても前年に所得があれば、市県民税を納めていただくことになります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:229
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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