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『 市民税課 』 内のFAQ

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  • 軽自動車(バイク)に乗っていない、車検が切れた場合

    軽自動車税は、登録されている限り発生します。250cc超のバイクや4輪車は車検制度がありますが、たとえ車検が切れていても軽自動車税が課税されます。来年度から軽自動車税が課税されないように廃車の手続きをお願いします。※関連ページを参照してください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:207
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税とは

    市県民税とは、毎年1月1日現在お住まいの都道府県や市区町村に納める税金です。前年1年間の所得をもとに計算されているため、所得のあった翌年に納税通知書をお送りしています。大和市においては市税収入の約42%を占める重要な税目の1つです。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:215
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 市県民税の還付

    所得税は確定申告をすることにより、前年中にあらかじめ給与からの差し引きなどで徴収されていた所得税が精算されて還付されることがありますが、市県民税は前年の収入に基づいて税額を計算し、翌年課税されますので、申告しても精算して還付するものがありません。ただし、一度課税され納付した市県民税の税額のもととなった収入や控除に... 詳細表示

    • No:216
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 無職の時期の市県民税の納税通知書

    市県民税は前年(1月1日~12月31日)の所得に対して課税されます。したがって、今年所得がなかったとしても、前年に一定以上の所得があれば、課税されることになります。収入が減り、納税が困難な場合は、収納課にご相談ください。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:221
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 大和市の市民税額

    いいえ、そのようなことはありません。市民税の税率は、全国ほぼ一律ですので、収入や扶養家族の人数が同じであれば、どこの市町村でも市民税額は同じです。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:224
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 新年度の市税証明発行時期

    新年度の証明については、毎年、固定資産税に関する証明(評価証明・公課証明・名寄帳など)は4月から、個人の市県民税に関する証明(所得証明・課税証明・非課税証明)は6月から発行しています。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:225
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 相続があった場合の市県民税

    相続により取得するものは、市県民税はかかりません。亡くなられた方に市県民税のお支払いが残っている場合は、相続人の方がその支払い債務も相続するようになります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:226
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 退職後の市県民税

    はい。市県民税は前年1年間の所得を基に課税される税金なので、退職しても前年に所得があれば、市県民税を納めていただくことになります。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:229
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • アルバイトと市県民税

    原則として、アルバイト先から市へ、支払った給与の報告をすることになっていますので、手続きは必要ありません。ただし、アルバイト先から報告がない場合や、扶養控除、社会保険料控除、医療費控除などを追加で申告したいときは、ご自身で市に申告をしなければなりません。《関連リンク》 市民税課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:200
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • サラリーマンと申告

    原則として、勤務先から市へ、支払った給与の報告をすることになっていますので、ご自身で申告する必要はありません。ただし、勤務先から報告がない場合や、扶養控除、社会保険料控除、医療費控除などを追加で申告したいときは、ご自身で市に申告をしなければなりません。また、給与の支払金額が2,000万円を超える方、給与所得の他に... 詳細表示

    • No:202
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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