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『 市民経済部 』 内のFAQ

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  • 転出証明書を紛失した場合

    転出証明書を紛失した場合、転出証明書を発行した市区町村で、転出証明書に準ずる証明書をご請求ください。転出届をしてから、5年以上がたっている場合は、転出証明書に代わる証明も発行できないことがあります。その場合は、本籍地より戸籍謄本及び戸籍の附票を取り寄せてから、新しいお住まいの市区町村で転入の手続きをしてください。... 詳細表示

  • 死亡届の出し方

    届出義務者(親族、同居者など)が、死亡の事実を知った日から7日以内に、斎場の予約を済ませてから届け出てください。【届出場所】死亡地、死亡者の本籍地、届出人の所在地の市区町村のいずれか《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 印鑑登録の身分証明

    印鑑登録は、ご本人の意思に基づいて行われる大変重要な手続きですので、より確実な本人確認をするため、官公署・法人発行の顔写真付き身分証明書(有効期限内の運転免許証、パスポート、在留カードなど)を確認しています。 《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 住民票コードの調べ方について

    窓口でご請求いただけます。 【請求者】 本人・法定代理人または同一世帯の方です。 (同住所でも、別世帯の方は請求できません。) 【受付時間】 平日 8:30~17:00 (土曜日・日曜日・祝日・年末年始は、この業務を取り扱っておりません。) 【受付場所】 ・市役所本庁舎1階市民課 ... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の手続き

    後期高齢者医療制度は「神奈川県後期高齢者医療広域連合」が運営しますが、 各種申請等に関わる窓口業務は市役所で行います。 【給付申請】 高額療養費、高額介護合算療養費、療養費(治療用装具など)、食事療養費、葬祭費など 【交付申請】 被保険者証(保険証)などの再交付、限度... 詳細表示

  • 代理人による住民票請求

    住民票の写しは代理人でも請求できます。代理人が請求する場合、ご本人の委任状や、使用目的、提出先の記入が必要になることもありますので、事前に確認のうえ、お越しください。ただし、住民登録上同一世帯の方が請求する場合は、委任状は必要ありません。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 証明書の有効期限

    市区町村で交付する戸籍証明・住民票・印鑑証明書等については、有効期限の定めはありません。しかし、証明書の提出先で有効期限を定めていますので、提出先に直接ご確認ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の保険証

    75歳の誕生日の前日までに届くように簡易書留で送付いたします。 後期高齢者医療制度の保険証は、75歳の誕生日から使っていただくことになります。 ※75歳になると自動的に後期高齢者医療制度に切り替わるため、手続きの必要はありません。 ただし、75歳になった方が会社の健康保険などに加入していた場... 詳細表示

  • 未成年者の婚姻

    男性18歳、女性16歳以上であれば婚姻できます。ただし、未成年者の婚姻には父母の同意が必要です。婚姻届の「その他」欄に、父母の同意文、生年月日、住所を記載し、署名押印していただくか、別紙に同意書を添付してください。「証人」欄に未成年者の父母が署名押印した場合は、同意したものとみなし、その他欄への記載は不要です。婚... 詳細表示

  • 転出届後の印鑑登録

    転出日の前日まで印鑑登録証明書の申請ができます。印鑑登録も転出日の前日まで申請できますが、時間がかかる場合があります。印鑑登録の申請には、ご本人がお越しください。 【受付場所・日時】 ・市役所本庁舎1階市民課  平 日 8:30 ~ 17:00  土曜日 8:30 ~ 17:00  日曜日 8:... 詳細表示

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