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『 市民経済部 』 内のFAQ

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  • 防犯灯の修理

    大和市生活あんしん課が管理しているLED防犯灯には、灯具の下部に、 防犯灯の管理番号を記載した青色の管理プレートが設置されています。 (場所により一部プレートが設置されていない灯具もあります。) 管理プレートには、ヤマトンのイラストと6ケタ(3ケタ+ハイフン+3ケタ)の番号が記載され... 詳細表示

  • 後期高齢者医療制度の保険証

    75歳の誕生日の前日までに届くように簡易書留で送付いたします。 後期高齢者医療制度の保険証は、75歳の誕生日から使っていただくことになります。 ※75歳になると自動的に後期高齢者医療制度に切り替わるため、手続きの必要はありません。 ただし、75歳になった方が会社の健康保険などに加入していた場... 詳細表示

  • 70歳以上の自己負担割合

    70歳になられた方は2割負担となります。なお、一定所得以上の方は3割負担となります。 (昭和19年4月1日以前生まれのかたは1割もしくは3割負担) 前年の収入をもとに審査を行い高齢受給者証を発行しています。 収入の区分については保険年金課のHPを参照してください。 負担割合を記した高齢受給... 詳細表示

  • 電波障害等の相談

    大和市には、電波障害の調査機関はありません。 なお、総務省関東総合通信局総合通信相談所で、放送・電話・インターネット・無線・電磁波など情報通信行政に関する、問い合わせや苦情要望等の相談を受付けています。 電話:03-6238-1940(土日祝日を除く 9:00~12:00 13:00~17:00) 《関... 詳細表示

    • No:871
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • 更新日時:2017/03/14 10:22
    • カテゴリー: 相談  ,  市民相談課
  • 届出に添付する戸籍謄本

    大和市では有効期限は定めていません。                                           しかし、お持ちの戸籍謄本の内容に変更がある場合は、改めて戸籍を取得していただく必要があります。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 戸籍の附票を請求できる人

    本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方であれば請求ができます。それ以外の方からの請求の場合、本人からの委任状または請求内容を明らかにする書類等が必要になる場合もあります。また本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方が請求された場合でも、本籍・筆頭者が分からない場合は発行することはでき... 詳細表示

  • 自治会館を利用できますか

    自治会館は各自治会が管理していますので、利用の可否や方法については 地域の自治会にお問い合わせください。 自治会の連絡先がわからない場合は、大和市自治会連絡協議会事務局(市役所本庁舎1階 電話260-5130)までお問い合わせください。 《関連リンク》 生活あん... 詳細表示

  • 市民活動支援

    大和市民活動センターがあります。市民の自主的で営利を目的としない活動を支援する施設です。 センターは、会議室や市民交流スペース、情報検索コーナーなどを設け市民活動団体を応援しています。また、「市民活動ってなんだろう?」、「これから市民活動を始めよう!」という個人も応援しています。 ・大和市民活動センター(大和... 詳細表示

  • 就職した時の国民年金

    勤め先で厚生年金に加入した場合は、市役所での手続きは必要ありません。《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 本籍を忘れた場合

    まずは、ご親族に確認してみてください。 それでも不明の場合は、お住まいの市区町村で、「本籍記載の住民票」(有料)を請求してください。 本籍記載の住民票は、ご本人及び同一世帯の方でしたら、本人確認ができるもの(運転免許証・保険証等)をお持ちになれば請求できます。 現在の本籍が分かりましたら、本籍地の市区町村に... 詳細表示

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