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『 市民経済部 』 内のFAQ

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  • マイナンバーカード(個人番号カード)について

    本人からの申請により、申請者本人に交付されます。 ※初回発行手数料は無料ですが、紛失や破損等の際の再交付については、再交付手数料1,000円(電子証明書再発行手数料200円を含む)がかかります。 [申請について] マイナンバーカードは希望者に交付します。交付を希望する方は、下記のいずれかの方... 詳細表示

  • 保険証の紛失及び汚損

    運転免許証かパスポート、マイナンバーカード等の公的な顔写真付の本人確認書類をお持ちでしたら持ってきていただき、市役所保険年金課か渋谷分室で保険証の再交付の手続きをとってください。また、盗難やご自宅以外で紛失された場合は警察にお届けください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 出生届に必要なもの

    ○必要事項を記入した出生届(出生証明書に医師・助産師の証明があるもの)○届出人の印鑑(朱肉を使うもの)○母子手帳をお持ちください。*赤ちゃんのお母様が大和市の国民健康保険に加入している場合は、出産育児一時金の申請をできる場合があります。手続きには、健康保険証、世帯主名義の金融機関の通帳と印鑑をお持ちください。*届... 詳細表示

  • 年金手帳の再発行

    ・国民年金第1号被保険者(自営業者、学生など)→大和市保険年金課(お急ぎの場合は相模原年金事務所へ) ・厚生年金や共済組合の加入者→勤務先 ・国民年金第3号被保険者(厚生年金・共済組合加入者に扶養されている配偶者)→扶養者の勤務先 ◆ 持ち物  手続きの際は、本人確認の... 詳細表示

  • 本籍の変更

    戸籍の本籍地を変更するためには、「転籍届」という届出が必要です。転籍届の用紙に、戸籍の筆頭者及び配偶者の方の署名と、別々の印鑑を押して、戸籍謄本1通を添付のうえ、従前本籍地、新本籍地あるいは届出人の所在地の市区町村に提出して下さい。また、戸籍の筆頭者または配偶者以外の方が単独で本籍地を変更する場合は、「分籍届」に... 詳細表示

  • 休日・夜間の証明書発行

    休日・夜間に市民課で発行できる証明書は次のとおりです。 ※夜間及び祝日に証明書を受け取る場合、事前に(当日受取の場合は平日16:00までに、当日以外に受取の場合は平日17:00までに)電話予約が必要です。 窓口で取る場合 【土・日】 ・証明書:住民票、印鑑登録証明書、戸籍謄本(抄本) ・時間:土曜日... 詳細表示

  • 国保の脱退

    必要です。国民健康保険から社会保険に切り替わった際には、①お手続きが必要な方全員の社会保険証、②国民健康保険証の原本、③本人確認書類(免許証・パスポート等)、④マイナンバーが確認できるものをお持ちになって脱退の手続きをしてください。渋谷分室でもお手続きできます。また郵送でも受付ておりますので、詳しくはお問い合わせ... 詳細表示

  • 出産育児一時金の支給

    国保に加入している方が出産したときは、出産育児一時金が42万円が支給されます(死産・流産でも妊娠12週以上であれば支給されます)。ただし、社会保険から出産育児一時金が支給される場合(1年以上の加入期間があり(扶養ではない)、退職後6ヶ月以内に出産された場合)は、国民健康保険からは支給されません。 原則と... 詳細表示

  • 国保への加入

    社会保険から国民健康保険に切り替えする際には、①社会保険資格喪失証明書、ない場合は離職票、退職証明書のいずれか1点、②本人確認書類(免許証・パスポート等)、③マイナンバーが確認できるものが必要となります。大和市役所保険年金課または渋谷分室でお手続きをしてください。 《関連リンク》 保険年金課へのお問い合わ... 詳細表示

  • 国民年金保険料の免除

     国民年金第1号被保険者は、毎月の保険料を納めていただく必要があります。しかしながら、所得が少ないなど、保険料を納めることが難しい場合もあります。  そのような場合は、未納のままにしないで、「国民年金保険料免除・納付猶予制度」の手続きを行ってください。  承認を受けてから10年以内は追納ができ、年金額... 詳細表示

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