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『 市民経済部 』 内のFAQ

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  • コミュニティセンターの使用

    市内には地域コミュニティ醸成のために全20館のコミュニティセンターが設置されており、サークル活動や会議等でご使用いただけます。【場 所】・市内全20会館※使用申請は各会館の受付で行ってください。【開館時間】・10:00~22:00(受付は10:00~17:30)【休館日】・月曜日、年末年始(12/29~1/3)【... 詳細表示

  • 家族で同じ印鑑

    一つの印鑑を複数の人が登録することはできません。印鑑は必ず登録する方お一人につき一つご用意ください。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 休日・夜間の戸籍届出

    できます。届書とその他必要な書類をお持ちください。【届出場所】市役所本庁舎地下の守衛室【大切なお知らせ】・審査は翌開庁日になりますが、内容に不備がなければご提出いただいた日の日付で受理されます。・内容に不備があった場合は窓口に来ていただくか、届書をお返しすることもありますので、ご了承ください。《関連リンク》 ... 詳細表示

  • 戸籍の附票を請求できる人

    本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方であれば請求ができます。それ以外の方からの請求の場合、本人からの委任状または請求内容を明らかにする書類等が必要になる場合もあります。また本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方が請求された場合でも、本籍・筆頭者が分からない場合は発行することはでき... 詳細表示

  • 戸籍証明の手数料

    現在戸籍の謄本(全部事項証明)・抄本(個人事項証明)は、1通450円です。現在戸籍以外の除籍証明及び改製原戸籍の謄本・抄本は、1通750円です。戸籍の附票は、現在のもの・除附票・改製原附票ともに、1通300円です。戸籍届の記載事項証明・受理証明は、1通350円です。身分証明書、不在籍証明書は、1通300円です。《... 詳細表示

  • 戸籍証明を請求できる人

    戸籍・除籍等を請求できるのは、原則として、ご本人・配偶者及び直系血族(祖父母・父母・子・孫等)の方のみです。例外としては、相続手続が生じたときに直系血族がいないときなどは、法定相続人となる傍系血族(兄弟姉妹・おじ・おば・いとこ)の方が請求できる場合があります。また、裁判手続など、正当な理由がある場合にも、それを証... 詳細表示

  • 公的個人認証サービスの利用方法について

    公的個人認証サービスによる電子証明書(総務省)をご覧ください。 詳細表示

  • 住基ネットについて

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)とは、地方公共団体共同のシステムとして、居住関係を公証する住民基本台帳のネットワーク化を図り、4情報(氏名、生年月日、性別、住所)と住民票コード等により、全国共通の本人確認を可能とするシステムであり、電子政府・電子自治体の基盤となるものです。《関連リンク》 市民... 詳細表示

  • 住基ネットでの証明書発行について

    住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)上では、4情報といわれる、氏名・生年月日・性別・住所に加えて、住民票コードの情報等のみを管理しています。このため、住基ネットを利用して戸籍謄本や印鑑登録証明書を請求することはできません。 ただし、大和市以外の住民票の写しを大和市で請求することが可能です。この場合... 詳細表示

  • 住所変更後の住民票

    できます。住所変更の手続きの際に、住民票を請求してください。なお、新しい情報の入力をした後に住民票を発行しますので、時間がかかる場合があります。《関連リンク》 市民課へのお問い合わせ 詳細表示

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