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『 環境農政部 』 内のFAQ

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  • 資源の出し方(紙類)

    紙類(「新聞・折込チラシ」「雑誌・本・その他の紙」「段ボール」)は雨の日でも出せます。布類とは異なり、製紙工場で溶かしてから再生紙になりますので、濡れても大丈夫です。《関連リンク》 収集業務課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 資源の出し方(空き缶・金物類)

    回収用コンテナに入る大きさまでです。金属製の物干し竿のみ2m50cm以下であれば回収しています。《関連リンク》 収集業務課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 資源の出し方(布類)

    布類は再資源化をするとき、原料に戻さずそのまま再利用されることが多いため、雨に濡れて、カビが生えて再利用できなくなってしまいます。そのため雨の日や地面が濡れているときは、出さないようにお願いします。また、ビニール袋に入れて出した場合でも、ビニール袋についた水滴が他の乾いた布についてしまったり、ビニール袋内と外気の... 詳細表示

  • 資源の出し方(事業系)

    新聞・雑誌・段ボール等の紙類については、大和市リサイクル事業協同組合が運営する柳橋エコセンターが無料で受け入れています。<お問い合わせ先>柳橋エコセンター:大和市柳橋5-13-9 電話269-9905《関連リンク》 収集業務課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 一般廃棄物処理業の許可申請

    大和市内に本社又は事業所・営業所があり、申請者が、自ら事業を実施する者であることなどが条件となっています。 詳しくは、大和市環境管理センター 施設課(電話:046-260-5766)へお問合せください。 《関連リンク》 施設課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 環境保全関係法令の届出

    以下のようなときに届出が必要となる場合があります。・工場や事業所を開始するとき・工場や事業所での作業内容を変更するとき・工場や事業所を廃止するとき詳しくは、生活環境保全課(電話:046-260-5106)までご連絡ください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 落ち葉や家庭ごみの自宅での焼却

    屋外燃焼行為は法令等で規制されています。物を燃やすと、必ず煙や臭いが出て、ご近所に迷惑がかかることがあります。またビニールやプラスチック系の物を燃やすと、有害物質が煙となって大気を汚す原因になります。家庭などのごみは燃やさないで、指定された日に分別して出してください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い... 詳細表示

  • リサイクルステーション(指定エリア)

    市では、資源をどこのリサイクルステーションに出すかについての決まりはありませんが、出来る限りお住まいの自治会エリア内のリサイクルステーションを利用していただくようご案内しております。また、自治会の加入、未加入を問わずリサイクルステーションに資源を出せますが、リサイクルステーションは、自治会の方が輪番などで管理を行... 詳細表示

  • 市民農園の利用期間

    市民農園は3年毎に総入れ替えをしています。総入れ替えをした農園では、最長3年間使用出来ます。途中退園者があった農園では、当該年度中に空き募集は行わず、翌年度に募集をします(広報やまと2月1日号に募集記事を掲載)。その場合、利用期間は総入れ替えまでの残期間である1年間もしくは2年間の利用期間となります。※利用期間が... 詳細表示

    • No:959
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
    • カテゴリー: 農業  ,  農政課
  • ごみを出す場所

    燃やせるごみ、燃やせないごみは戸別収集です。一戸建ての場合は、道路に面した自宅敷地内の収集しやすい場所に出してください。集合住宅の場合は、集合住宅ごとに決められたごみ置場へ出してください。《関連リンク》 収集業務課へのお問い合わせ 詳細表示

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