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『 生活環境保全課 』 内のFAQ

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  • ハチの駆除

    市が駆除を行うのは、スズメバチの巣のみです。土地所有者、管理者、又はその家族の方が、生活環境保全課(電話:046-260-5106)までご連絡ください。アシナガバチやミツバチなどは駆除対象外ですので、害虫駆除業者などの専門業者にご相談ください。また、市内の方に対しては防護服の貸出しを行っております。《関連リンク》... 詳細表示

    • No:679
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 光化学スモッグ注意報・警報が発令されたとき

    屋外での激しい運動は中止しましょう。病弱な子供や体調の悪い子供は室内で休ませましょう。風向きを考慮して窓を閉めましょう。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:676
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 近所の騒音

    生活騒音は、生活する上で出る音ですからなくすことはできません。また、生活騒音を規制することは、個人の生活を規制することにつながりますので、法律などの規制の対象にはなりません。なお、犬の鳴き声については大和保健福祉事務所(電話:046-261-2948)で、飼い主に対して飼い方の指導を行っていますので、ご相談くださ... 詳細表示

    • No:681
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 私有地への不法投棄

    不法投棄は犯罪です。まずは、警察に連絡してください。投棄物の処理は、原則投棄者の責任において撤去することとなりますが、土地の所有者・管理者には管理責任があります。そのため、投棄者が判明しなかった場合は、土地の所有者・管理者の責任で片付けていただくことになります。柵の設置や普段からの清掃など、投棄されにくい環境づく... 詳細表示

    • No:678
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 光化学スモッグとは

    自動車の排出ガスや工場のばい煙に含まれる窒素酸化物や炭化水素が太陽の強い紫外線を受けると、オゾン等の光化学オキシダントと呼ばれる物質が発生し、白くモヤがかかったような状態になります。これが光化学スモッグです。 詳細表示

    • No:674
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 環境保全関係法令の届出

    以下のようなときに届出が必要となる場合があります。・工場や事業所を開始するとき・工場や事業所での作業内容を変更するとき・工場や事業所を廃止するとき詳しくは、生活環境保全課(電話:046-260-5106)までご連絡ください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:691
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 落ち葉や家庭ごみの自宅での焼却

    屋外燃焼行為は法令等で規制されています。物を燃やすと、必ず煙や臭いが出て、ご近所に迷惑がかかることがあります。またビニールやプラスチック系の物を燃やすと、有害物質が煙となって大気を汚す原因になります。家庭などのごみは燃やさないで、指定された日に分別して出してください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い... 詳細表示

    • No:689
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 土壌が汚染されている土地

    生活環境保全課ホームページに掲載されていますので、ご確認ください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:693
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 合併処理浄化槽の補助金

    市街化調整区域にある汲み取り式便所や単独浄化槽を合併浄化槽に変更するときは、条件によって補助金交付の対象となります。詳しくは、生活環境保全課(電話:046-260-5106)にご相談ください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:690
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 飲食店からの臭い

    臭いは、個人の感覚によりかなり異なるので、現地調査が必要になります。電話で住所、氏名、電話番号と詳しい状況を、生活環境保全課(電話:046-260-5106)までご連絡ください。《関連リンク》 生活環境保全課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:680
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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