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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • 特別障害者手当の振込み時期

    特別障害者手当の振込み時期は、「5月・8月・11月・2月」です。特別障害者手当は、日常生活において常時特別な介護を必要とする在宅の重度障害者(20歳以上)に支給されます。詳しくは参考のページを参照してください。《関連リンク》 特別障害者手当について(市ホームページ) 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 他県(横浜・川崎市含む)からの転入(精神障害者保健福祉手帳をお持ちのかた)

    他県(横浜・川崎市含む)で発行された精神障害者保健福祉手帳をお持ちで、大和市に転入されたかたは、下記の書類をお持ちになり、障害福祉課までお越しください。【必要なもの】(1)写真(タテ4cm×ヨコ3cm)(2)現在お持ちの手帳《関連リンク》 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 心身障害者医療費助成制度加入の手続き

    医療保険に加入している方で、身体障害者手帳1級、2級の方、身体障害者手帳3級かつIQ50以下の方、IQ35以下の方は、以下の手続きをしてください。【手続き方法】身体障害者手帳の交付を受ける際に、また、大和市に転入された際に、健康保険証と印鑑をお持ちいただき、保健福祉センター(5階)障害福祉課で加入の手続きをしくだ... 詳細表示

  • 福祉用具の購入(杖)

    介護保険制度の福祉用具は、貸与サービスとして利用するもの(車いすなど)と、購入して利用するもの(ポータブルトイレなど)とに分類されています。ご質問の杖は、レンタルで利用するものに分類されていますので、購入された場合の費用助成はありません。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 福祉タクシー券の利用可能な地域

    大和市発行の福祉タクシー利用券が使えるのは、市内外の協力事業所のタクシーとなっております。 利用券つづりの裏面に協力事業者名が記されておりますのでご確認ください。《関連リンク》 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 心身障害者医療費受給者の方が医療証を使わず受診した場合

    医療証をお持ちにならず受診した場合や、神奈川県外や心身障害者医療証が使用できない医療機関で受診した場合は、医療機関の窓口で、保険診療の自己負担額を支払い、後日、保健福祉センター(5階)障害福祉課で還付の申請をして下さい。【申請に必要なもの】(1)心身障害者医療証(2)印鑑(3)医療機関等の領収書(4)振込先金融機... 詳細表示

  • 高齢者向けの運動等の講座について

    大和市では、市内在住の60歳以上の方を対象に介護予防を目的として、市の理学療法士等によるストレッチや筋力トレーニングの方法などを学んでいただく運動講座を保健福祉センターや、イコーザ、ぷらっと中央林間、ぷらっと高座渋谷等で、年10回程度実施しております。 また、市内にある健康遊具が設置された公園で市内... 詳細表示

  • 住宅改修費・福祉用具購入費の支給限度基準額

    介護度による違いはありません。なお、住宅改修費は20万円分まで、福祉用具購入費は10万円分(年間)まで利用できます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 高齢者虐待の相談

    お住まいの地区を担当する地域包括支援センターと高齢福祉課に相談窓口を設置しています。高齢者虐待にお気づきの場合は早めにご相談ください。地域包括支援センターの担当地区は次のとおりです。 地域包括支援センター名称・住所・TELと担当地区 地域包括支援センター名(通称名) ... 詳細表示

  • 特定健康診査

    特定健康診査は、実施年度において40~74歳となる国民健康保険の加入者(毎年度4月1日現在で加入している方)が対象です。 対象となる方には健康づくり推進課から対象者に受診券をお届けいたしますので、受診券と被保険者証を持って、市内協力医療機関で受診してください。 なお、受診される際には予約が必要な医療機関も... 詳細表示

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