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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • 要支援と要介護のサービスの違い

    要支援で受けられるサービスは、介護予防を目的としているため、要介護で受けられるサービス種類のうち、原則として次のサービスを受けることができません。1.施設サービス2. 地域密着型サービスのうち、夜間対応型訪問介護、認知症対応型共同生活介護(要支援1のみ、要支援2の方は受けることができます。)、定期巡回・随時対応型... 詳細表示

  • 心身障害者医療費助成制度とは

    心身障害者医療費助成制度は、重度障害者の保健の向上と福祉の増進を図るため、重度障害者が療養又は医療の給付を受けた場合にその医療費を助成するものです。【対象となる方】医療保険に加入している方で、(1)身体障害者手帳1級、2級の方(2)身体障害者手帳3級かつIQ50以下の方(3)IQ35以下の方【助成の方法】原則とし... 詳細表示

  • NHK放送受信料の減免

    【全額免除になる場合】(1) 身体障害者手帳の交付を受けている方がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合(2) 知的障害の判定を受けている方(療育手帳所持者を含む)がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合(3) 精神障害者保健福祉手帳(有効期限内)の交付を受けている方がいる世帯で、世帯全員が市民税非課税の場合... 詳細表示

  • 訪問介護サービスにおける生活援助について

    一般的な調理、掃除、洗濯などの日常生活の援助については、同居家族がいる場合、原則利用できません。但し、利用者が単身、家族が病気・疾病・その他やむを得ない事情のため、本人や家族が家事を行うことが困難な場合には利用できます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 生きがいづくりバス借上料助成事業の助成金額

    宿泊の場合は、1年度内で60,000円を上限に助成します。また、日帰りの場合は、 1年度内で1回あたり30,000円を上限として、2回までの助成となります。 なお、ガソリン代、高速道路料金、駐車場料金、宿泊代、運転員の昼食代等は、対象外となります。 《関連リンク》 高齢福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 老人クラブへの入会

    <老人クラブとは> 地域のおおむね60歳以上の方で構成される老人クラブが市内に多数あります。地域の仲間と共同して、自主的に行うさまざまな活動を通じてシニアの仲間づくり、生きがいと健康づくりを目指しています。 <お問い合わせ先> 老人クラブに入会希望の方は、お住いの地区の老人クラブの会長に連絡してください... 詳細表示

  • 要介護認定の区分変更申請

    要介護(要支援)認定区分の変更申請を行うことができます。要介護(更新)認定の申請時と同じように、市役所1階、大和保健福祉センター5階介護保険課窓口で申請手続きを行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 精神障害者保健福祉手帳の申請

    精神障害者保健福祉手帳は、精神保健福祉法上の優遇措置や各種の福祉サービスを受けるために、ご本人の申請により神奈川県が交付するものです。 精神障がいのために、生活上に制限があると認められた方で希望する方が対象となります。ただし、精神障がいと診断された日から6か月以上経過していることが必要となります。 【... 詳細表示

  • 老後に備えた住宅改修

    要介護(要支援)認定を受けている方について、いま現在、住宅改修の必要性が認められる場合のみ、介護保険の住宅改修費の支給対象となります。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 苦情の申し出先・相談先

    介護保険サービスに関する苦情や相談については、事業者の苦情相談窓口、市介護保険課(046-260-5170)又は国民健康保険団体連合会(国保連合会045-329-3447)までご相談ください。 《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

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