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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • 高齢者向けの運動等の講座について

    大和市では、市内在住の60歳以上の方を対象に介護予防を目的として、市の理学療法士等によるストレッチや筋力トレーニングの方法などを学んでいただく運動講座を保健福祉センターや、イコーザ、ぷらっと中央林間、ぷらっと高座渋谷等で、年10回程度実施しております。 また、市内にある健康遊具が設置された公園で市内... 詳細表示

  • がん検診

     大和市では、市が委託する協力医療機関で受診する「施設がん検診」と、市が指定する日時・場所で検診車により集団で受診する「集団がん検診」を実施しています。集団がん検診は地域医療センター、保健福祉センター、林間学習センター、渋谷学習センターの市内4箇所で通年で実施し、施設がん検診は協力医療協力機関にて4月~翌年2月の... 詳細表示

  • 申請から要介護認定までの期間

    申請後、主治医による意見書作成と、訪問調査員による訪問調査を経て、認定審査会により認定されるまで約1か月かかりますが、ご本人の疾病の状況などにより、さらに日数がかかる場合があります。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 身体障害者手帳申請の時期

    脳血管障害によるマヒ、心臓の各種手術など、障害の部位・内容によっては、一定の症状固定期間を経過した後の診断書でないと、診断書が無効になる場合があります。また、身体障害者手帳は、申請後、おおむね1か月程度で交付されます。《関連リンク》 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 鉄道運賃の障害者割引

    身体障害者手帳または療育手帳をお持ちの方が対象となります。各駅の乗車券販売窓口に手帳をご提示になり係員におたずねください。運賃の詳しい割引内容は、関連ページをご覧ください。《関連リンク》 旅客鉄道株式会社(JR)等運賃の割引について(市ホームページ) 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 介護保険の転出時の手続き

    住所を移せば、新しい市区町村の被保険者となります。要介護認定を受けていた人は、転入の日から14日以内に転出先の市区町村に申請すると、大和市で受けていた要介護度を引き継ぐことができます。転出前に市役所本庁舎1階介護保険課窓口で要介護度を証明する書類(受給資格証明書)の発行を受けてください。ただし、転出先が介護保険施... 詳細表示

  • 大和市障害者福祉手当の振込み時期

    大和市障害者福祉手当(月3000円)は、3月と9月のそれぞれ最後の金曜日に振込みます。 金融機関によっては、振込みが銀行の翌営業日になる場合がありますのでご了承ください。 振込みがされているかは、通帳を記帳して確認をお願いします。※大和市障害者福祉手当について大和市内在住で、以下のいずれかに該当する在宅の障が... 詳細表示

  • 要支援と要介護のサービスの違い

    要支援で受けられるサービスは、介護予防を目的としているため、要介護で受けられるサービス種類のうち、原則として次のサービスを受けることができません。1.施設サービス2. 地域密着型サービスのうち、夜間対応型訪問介護、認知症対応型共同生活介護(要支援1のみ、要支援2の方は受けることができます。)、定期巡回・随時対応型... 詳細表示

  • 要介護認定の更新

    認定有効期間満了後も引き続き介護(介護予防)サービスの利用が必要な方のみ、更新手続きをしてください。いま介護サービスの必要がないかたは、更新手続きはせず、今後介護サービスが必要になったときに、改めて認定申請を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • グループホーム(認知症対応型共同生活介護)の入居申込み

    各施設に直接連絡をいれ、入居が可能かどうか調整を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

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