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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • はいかい高齢者SOSネットワーク

    大和市にお住まいであれば、住民登録が市外の方であってもご登録いただくことができます。また、登録の対象は原則として65歳以上の方ですが、若年性認知症等ではいかいの可能性があれば、65歳未満の方でもご登録いただけます。 《関連リンク》 高齢福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

  • グループホーム(認知症対応型共同生活介護)の入居申込み

    各施設に直接連絡をいれ、入居が可能かどうか調整を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 要介護認定の更新

    認定有効期間満了後も引き続き介護(介護予防)サービスの利用が必要な方のみ、更新手続きをしてください。いま介護サービスの必要がないかたは、更新手続きはせず、今後介護サービスが必要になったときに、改めて認定申請を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 福祉用具の購入(杖)

    介護保険制度の福祉用具は、貸与サービスとして利用するもの(車いすなど)と、購入して利用するもの(ポータブルトイレなど)とに分類されています。ご質問の杖は、レンタルで利用するものに分類されていますので、購入された場合の費用助成はありません。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 認定前の介護サービス利用

    認定されると、認定有効期間の開始日は申請日にさかのぼりますので、申請日から介護(介護予防)サービス利用は可能です。ケアマネジャー又は地域包括支援センターに相談をして、暫定ケアプランを作成してもらってください。ただし、認定審査の結果、非該当となった場合は、利用されたサービスにかかる費用が全額自己負担となりますので、... 詳細表示

  • 介護保険料の納付について

    市から介護保険料の納付書をお送りしますので、銀行等の窓口、またはコンビニエンスストアで納付してください。銀行等口座からの自動引き落としを希望されるかたは、金融機関に備え付けの申請用紙でお申し込みください。なお、年金収入のある方は、一定期間後、年金からの天引き方式に変更しますが、その場合には事前にお知らせします。 詳細表示

  • 介護サービス計画の自己作成

    ケアプランは自分で作成することもできますが、自立支援に向けた介護サービスを適切に組み合わせたケアプランを作成し、利用するサービス提供事業所と調整し、介護給付費の請求に関する書類を作成するなど、専門知識が求められますので、ケアマネジャー(要支援の方は地域包括支援センター)に作成してもらうのがよいでしょう。なお、ケア... 詳細表示

  • 心身障害者医療費受給者の方が医療証を使わず受診した場合

    医療証をお持ちにならず受診した場合や、神奈川県外や心身障害者医療証が使用できない医療機関で受診した場合は、医療機関の窓口で、保険診療の自己負担額を支払い、後日、保健福祉センター(5階)障害福祉課で還付の申請をして下さい。【申請に必要なもの】(1)心身障害者医療証(2)印鑑(3)医療機関等の領収書(4)振込先金融機... 詳細表示

  • 生きがいづくりバス借上料助成事業の利用条件

    大和市内在住の60歳以上の方、20名以上で構成された団体での申請になります。 参加者は20人以上が必要です。 なお、申請する団体が、民間バスを借り上げ、自主的に企画実施するものを対象としています。旅行会社が企画募集するバスツアー等の参加は対象外となりますのでご注意ください。 《関連リンク》 高齢福祉課... 詳細表示

  • 身体障害者手帳の住所変更(転出)

    転出手続きをされる際に、次のものをお持ちいただき、障害福祉課で住所変更の手続きをお願いします。【必要なもの】(1) 身体障害者手帳(2) 印鑑《関連リンク》 身体障害者手帳について(市ホームページ) 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

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