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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • 地域包括支援センターの担当区域

    大和市には9カ所の地域包括支援センターがあります。ご相談は、お住まいの地区を担当する地域包括支援センターをご利用ください。地域包括支援センターの担当地区は次のとおりです。 地域包括支援センター名称・住所・TELと担当地区 地域包括支援センター名(通称名) ... 詳細表示

  • 犬の登録手続き

     生後91日以上の犬は、生涯1回の犬の登録と毎年1回の狂犬病予防注射が狂犬病予防法で義務づけられています。 【犬の登録】  犬を取得した日(生後90日を経過した日)から30日以内に、保健福祉センター4階にある健康づくり推進課で登録を申請してください。  毎年4月頃に実施している集合注射会場でも登録手続ができ... 詳細表示

  • 定期予防接種

     大和市に住民登録のある方が対象です。ヒブ、小児用肺炎球菌、BCG、ポリオ、四種混合(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ)、二種混合(ジフテリア・破傷風)、麻しん風しん、日本脳炎などの種類があり、それぞれ対象年齢が決まっています。すべて協力医療機関での個別接種です。また、これらの予防接種は、大和市予防接種番号がな... 詳細表示

  • 配食サービス

    <配食サービスとは> 65歳以上のひとり暮らしもしくは高齢者のみの世帯、高齢者と重度障がい者のみの世帯で、食事を用意するのに支障があり、安否確認が必要な方を対象に、食事の提供を行っております。利用できるのは月~金曜日の昼食または夕食のいずれか1日1食で、利用回数はご相談となります。(自己負担 1食500円)... 詳細表示

  • 介護保険の利用者負担の軽減

    介護保険施設に入所したとき、または短期入所(ショートステイ)を利用したときの食費、居住費は原則自己負担となりますが、一定の条件(市民税非課税世帯や生活保護受給者)を満たす場合は、申請により「介護保険負担限度額認定証」が交付され、利用者の負担が軽減されます。「介護負担限度額認定申請書」に必要事項を記入の上、市役所本... 詳細表示

  • 介護施設入所の際の減免制度

    低所得者の方(本人及び世帯全員が非課税)が、施設サービスを利用する場合、食費と居住費に自己負担限度額を設けて負担を軽減する制度があります。施設サービスの利用とは、特養・老健・療養型の施設に入所、あるいはショートステイを利用することを指しますので、有料老人ホーム等に入所した際は、該当になりません。該当の場合は、市役... 詳細表示

  • 税金の控除・減免

    代表的な税金の控除は、以下のとおりです。(1)所得税の控除 (大和税務署 電話046-262-9411)障害者手帳所持者が、所得税の納税義務者本人または納税義務者の扶養親族である場合、次の額の控除が受けられます。・障害者控除(身障3~6級、療育手帳B1・B2、精神2・3級)・・・27万円(所得控除)・特別障害者控... 詳細表示

  • 自立支援医療(精神科通院)の申請

    自立支援医療制度(精神科通院)は、精神科の病気で病院や診療所(クリニック)に通院する際にかかった医療費の一部を公費で負担し、医療費の自己負担を軽減するものです。新規申請は、次のものをお持ちいただき、障がい福祉課にお越しください。【必要なもの】(1) 意見書(精神科の主治医が記入するもの)(2) 健康保険証or生活... 詳細表示

  • はり・きゅう・マッサージ受療助成券

    <対象となる方> 市内に住民登録がある75歳以上の方に、年間6枚の助成券を交付します。助成券は1枚1,500円分で、医療保険適用外の治療1回につき1枚のみ使用可能です。有効期限は翌年3月31日までです。 <申込方法> 住所、氏名、年齢が確認できるもの(保険証や運転免許証など)を持... 詳細表示

  • 介護保険の転出時の手続き

    住所を移せば、新しい市区町村の被保険者となります。要介護認定を受けていた人は、転入の日から14日以内に転出先の市区町村に申請すると、大和市で受けていた要介護度を引き継ぐことができます。転出前に市役所本庁舎1階介護保険課窓口で要介護度を証明する書類(受給資格証明書)の発行を受けてください。ただし、転出先が介護保険施... 詳細表示

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