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『 健康福祉部 』 内のFAQ

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  • 胃がん検診

    対象:40歳以上の市民 受診の方法と回数:協力医療機関による施設検診または集団検診のどちらかを選択し受診。年度に1回。 【施設検診を受診する場合】 内容:問診、胃部X線検査(バリウム検査)もしくは胃内視鏡検査(医療機関によって異なります) 場所:市ホームページをご参照ください。時間、予約等に関しては各協力... 詳細表示

  • 大腸がん検診

    対象:40歳以上の市民 受診の方法と回数:協力医療機関による施設検診または集団検診のどちらかを選択し受診。年度に1回。 内容:便潜血反応検査(2日法) 【施設検診を受診する場合】 場所:市ホームページをご参照ください。時間、予約等に関しては各協力医療機関へお問い合わせ下さい。 費用:700円 【集団検... 詳細表示

  • 乳がん検診(マンモグラフィ併用検診)

    乳がん検診には、①超音波(エコー)検査、②マンモグラフィ・視触診併用検査、③視触診単独検査の3つがあります。いずれか1つを選択し、年度に1回受診できます。 ①超音波(エコー)検査 対象:30歳代の女性の市民 受診の方法:協力医療機関による施設検診または集団検診のどちらかを選択し受診 費用:施設検診、集団検... 詳細表示

  • 肺がん検診

    対象:40歳以上の市民 受診の方法と回数:協力医療機関による施設検診または集団検診のどちらかを選択し受診。年度に1回。 内容:問診、胸部レントゲン撮影検査(必要時、喀痰検査) 【施設検診を受診する場合】 場所:市ホームページをご参照ください。時間、予約等に関しては各協力医療機関へお問い合わせ下さい。 費... 詳細表示

  • 2号被保険者(40歳以上65歳未満のかた)の介護サービス利用

    40歳以上65歳未満のかたは、要介護状態の主因が、パーキンソン病などの16の疾病(特定疾病)に該当する場合のみ、要介護(要支援)認定を受け、介護(介護予防)サービスを利用することができます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 2号被保険者の介護サービス利用について

    40歳以上65歳未満の方は、要介護状態の主因が、パーキンソン病などの16の疾病(特定疾病)に該当する場合のみ、要介護(要支援)認定を受け、介護(介護予防)サービスを利用することができます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 介護サービス計画の変更

    変更の必要性が認められる場合はケアプラン(介護サービス計画)の変更は可能ですので、ケアマネジャー(要支援の方は地域包括支援センター)にご相談ください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 生きがいづくりバス借上料助成事業の利用条件

    大和市内在住の60歳以上の方、20名以上で構成された団体での申請になります。 参加者は20人以上が必要です。 なお、申請する団体が、民間バスを借り上げ、自主的に企画実施するものを対象としています。旅行会社が企画募集するバスツアー等の参加は対象外となりますのでご注意ください。 《関連リンク》 高齢福祉課... 詳細表示

  • 国際シンボルマーク(車いすマーク)の購入

    国際シンボルマーク(車いすマーク)は、「障害のある人々が利用できる建築物や公共輸送機関であることを示す」世界共通のマークです。(財)日本障害者リハビリテーション協会や関連団体、カーショップ等で販売しています。詳しくは日本障害者リハビリテーション協会までお問い合わせください。問い合わせ先 財団法人日本障害者リハビリ... 詳細表示

  • 障害児福祉手当の振込み時期

    障害児福祉手当の振込み時期は、「5月・8月・11月・2月」です。障害児福祉手当は、日常生活において常時の介護を必要とする在宅重度障害児(20歳未満)に支給されます。詳しくは関連ページを参照してください。《関連リンク》 障害児福祉手当について(市ホームページ) 障がい福祉課へのお問い合わせ 詳細表示

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