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『 介護保険課 』 内のFAQ

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  • 要支援と要介護のサービスの違い

    要支援で受けられるサービスは、介護予防を目的としているため、要介護で受けられるサービス種類のうち、原則として次のサービスを受けることができません。1.施設サービス2. 地域密着型サービスのうち、夜間対応型訪問介護、認知症対応型共同生活介護(要支援1のみ、要支援2の方は受けることができます。)、定期巡回・随時対応型... 詳細表示

    • No:336
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 要介護認定の更新

    認定有効期間満了後も引き続き介護(介護予防)サービスの利用が必要な方のみ、更新手続きをしてください。いま介護サービスの必要がないかたは、更新手続きはせず、今後介護サービスが必要になったときに、改めて認定申請を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:321
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 要介護認定の区分変更申請

    要介護(要支援)認定区分の変更申請を行うことができます。要介護(更新)認定の申請時と同じように、市役所1階、大和保健福祉センター5階介護保険課窓口で申請手続きを行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:320
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 福祉用具の購入(杖)

    介護保険制度の福祉用具は、貸与サービスとして利用するもの(車いすなど)と、購入して利用するもの(ポータブルトイレなど)とに分類されています。ご質問の杖は、レンタルで利用するものに分類されていますので、購入された場合の費用助成はありません。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:318
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 住宅改修費・福祉用具購入費の支給限度基準額

    介護度による違いはありません。なお、住宅改修費は20万円分まで、福祉用具購入費は10万円分(年間)まで利用できます。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:313
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 介護保険料の納付について

    市から介護保険料の納付書をお送りしますので、銀行等の窓口、またはコンビニエンスストアで納付してください。銀行等口座からの自動引き落としを希望されるかたは、金融機関に備え付けの申請用紙でお申し込みください。なお、年金収入のある方は、一定期間後、年金からの天引き方式に変更しますが、その場合には事前にお知らせします。 詳細表示

    • No:307
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 福祉用具の購入(補聴器)

    介護保険制度の中では、補聴器購入費に対する助成はありません。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:319
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • グループホーム(認知症対応型共同生活介護)の入居申込み

    各施設に直接連絡をいれ、入居が可能かどうか調整を行ってください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:328
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 他市町村の地域密着型サービスの利用

    質問の内容に該当する場合は、まず、介護保険課(046-260-5170)までご相談ください。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:331
    • 公開日時:2008/03/05 00:00
  • 老後に備えた住宅改修

    要介護(要支援)認定を受けている方について、いま現在、住宅改修の必要性が認められる場合のみ、介護保険の住宅改修費の支給対象となります。《関連リンク》 介護保険課へのお問い合わせ 詳細表示

    • No:322
    • 公開日時:2008/03/05 00:00

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