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『 教育部 』 内のFAQ

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  • 小学校・中学校の学区

    小学校・中学校の学区につきましては、ホームページで見ることができます。詳細については、学校教育課学務担当(電話260-5208)にお尋ねください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 青少年相談室の業務

    ○相談活動 いじめ、親子関係、不登校、非行など青少年自身の悩みや、青少年が起こす問題行動で悩む保護者や教職員の相談を受け、指導助言やカウンセリングを通して問題解決の援助を行っています。 相談員スタッフ:相談員・スクールソーシャルワーカー・心理カウンセラー(臨床心理士)・スーパーバイザー(大学教授等) ヤ... 詳細表示

  • 就学時健康診断の日程

    就学時健康診断は10月上旬から12月上旬にかけて、ご入学の該当学区の小学校で行いますが、日程については、9月15日の広報やまとでお知らせいたします。また、詳細については、9月中旬に対象となる各ご家庭に送付いたします、「就学時健康診断のお知らせ」でご確認ください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 学校給食費について

    大和市では、平成30年度は、小学校が月額4,260円(1食あたり245円)、中学校が月額4,740円(1食あたり280円)となっています。なお、小学校1年生4月分は全校一律1,715円、中学校3年生3月分は給食回数が特別に少ないため、給食実施回数に1食単価で乗じた金額を徴収しています。 《関連リンク》 保... 詳細表示

  • 小学校・中学校の就学援助制度

    経済的な理由によって就学が困難な小学生・中学生(市立小学校・中学校に在学者のみ対象)の保護者のかたへ、学用品費や給食費等を援助するものです。申請書は学校教育課及び各小学校・中学校にあります。詳しくは、関連ページを参照してください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 青少年に関する相談

    相談の対象は、概ね30歳未満の青少年ですが、青少年の問題に関しては、その家族、学校の先生、地域の住民の方からの相談もお受けしています。 ①電話相談 相談内容が比較的軽易なものについては、電話での助言を行います。電話番号は以下のとおりです。 ◇ヤングテレホン260-5040(子どもが自分や友達のことで相談する電... 詳細表示

  • 小学校・中学校の転校手続き

    あらかじめ通学している小学校・中学校へ連絡のうえ、手続きを行なってください。詳しくは、関連ページを参照してください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 準要保護児童・生徒に対する眼鏡購入費援助制度

    学校の健康診断などで片裸眼視力が0.6以下の方(既に視力を矯正している方については、片矯正視力が0.6以下の方)で、眼科医が眼鏡が必要と認めた方が対象です。学校での検眼結果(治ゆ勧告書)と、認印を教育委員会に持参し、「めがね交付申請書」を記入いただきますと「めがね注文書」「視力精密検査依頼書」を発行します。まず「... 詳細表示

  • 不登校児童生徒の相談

    大和市教育委員会青少年相談室の不登校相談電話をご利用ください。相談員が電話相談に応じます。 電話260-5034  9:30~16:30(月~金)祝祭日は除く 電話による相談だけでは充分でないときは、来室相談をしていただきます。来室相談では、定期的な面接や心理カウンセラー(臨床心理士)による相談にも応じていま... 詳細表示

  • 中学校部活動の指導者

    市内中学校で部活動を支援していただくために、「中学校部活動指導ボランティアバンク事業」を進めています。詳細は、指導室ホームページをご覧ください。《関連リンク》 指導室へのお問い合わせ 詳細表示

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