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『 教育部 』 内のFAQ

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  • 準要保護児童・生徒に対する眼鏡購入費援助制度

    学校の健康診断などで片裸眼視力が0.6以下の方(既に視力を矯正している方については、片矯正視力が0.6以下の方)で、眼科医が眼鏡が必要と認めた方が対象です。学校での検眼結果(治ゆ勧告書)と、認印を教育委員会に持参し、「めがね交付申請書」を記入いただきますと「めがね注文書」「視力精密検査依頼書」を発行します。まず「... 詳細表示

  • 小学校・中学校の学区

    小学校・中学校の学区につきましては、ホームページで見ることができます。詳細については、学校教育課学務担当(電話260-5208)にお尋ねください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 小学校・中学校のボランティア

    市内小中学校で教育活動を支援していただくため、「学校支援ボランティアバンク」、「中学校部活動指導ボランティアバンク」の登録制度を設けています。登録申請については、指導室(260-5210)にご連絡ください。《関連リンク》 指導室へのお問い合わせ 詳細表示

  • 学校給食費について

    大和市では、小学校が月額3,700円(1食あたり220円)、中学校が月額4,150円(1食あたり254円)となっています。なお、小学校1年生4月分は全校一律1,540円、中学校3年生3月分は給食回数が特別に少ないため、給食実施回数に1食単価で乗じた金額を徴収しています。《関連リンク》 保健給食課へのお問い合... 詳細表示

  • 小学校・中学校の転校手続き

    あらかじめ通学している小学校・中学校へ連絡のうえ、手続きを行なってください。詳しくは、関連ページを参照してください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 小学校・中学校の就学援助制度

    経済的な理由によって就学が困難な小学生・中学生(市立小学校・中学校に在学者のみ対象)の保護者のかたへ、学用品費や給食費等を援助するものです。申請書は学校教育課及び各小学校・中学校にあります。詳しくは、関連ページを参照してください。《関連リンク》 学校教育課へのお問い合わせ 詳細表示

  • 青少年相談室の業務

    ○相談活動非行、いじめ、親子関係、不登校など青少年自身の悩みや、青少年が起こす問題行動で悩む保護者や教職員の相談を受け、指導助言やカウンセリングを通して問題解決の援助を行っています。相談員スタッフ 教育相談員・心理カウンセラー(臨床心理士)・スーパーバイザー(大学教授)等ヤングテレホン260-5040      ... 詳細表示

  • 中学校部活動の指導者

    市内中学校で部活動を支援していただくために、「中学校部活動指導ボランティアバンク事業」を進めています。詳細は、指導室ホームページをご覧ください。《関連リンク》 指導室へのお問い合わせ 詳細表示

  • 要保護・準要保護児童・生徒に対する医療費援助制度

    医療費扶助の対象になる疾病は、次のとおりです。(1)トラコーマ及び結膜炎(2)白せん、疥せん及び膿かしん(3)中耳炎(4)慢性副鼻腔炎及びアデノイド(5)う歯(6)寄生虫病(虫卵保有者を含む)学校に申し出ていただき、学校経由で医療券交付申請書を教育委員会に提出していただくと、「児童・生徒医療券」を発行いたします。... 詳細表示

  • 調理業務民間委託(質の心配)

    食材の発注、検食は学校(調理場)の栄養士が行います。従来どおり、直営校と同じ食材を発注・使用し、市独自の衛生基準に基づき調理作業を行っておりますので、民間委託に伴い給食の質が落ちるようなことはありません。《関連リンク》 保健給食課へのお問い合わせ 詳細表示

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